212/ 栗のケーキ
吹田の人気店のモンブランを買いにいったのに、残念ながら売り切れだったので、栗のケーキにしました。 上にのってる栗は、さすがいい具合ですが、半割りなので、丸一個食べたかったで~す。 幼い頃、モンブランが蕎麦にみえて、栗好き […]
吹田の人気店のモンブランを買いにいったのに、残念ながら売り切れだったので、栗のケーキにしました。 上にのってる栗は、さすがいい具合ですが、半割りなので、丸一個食べたかったで~す。 幼い頃、モンブランが蕎麦にみえて、栗好き […]
鳴門には小麦粉の甘いもんも、いろいろ名物があるようです。 そのなかの一つ、あん巻。こしあんを巻いた、そのまんまのお菓子です。あっさりと、素朴な昔から変わってない、お味。経木に包まれているのも気に入りました。 “
華麗なる1週間が終わり、関西麺類研究所のメンバーと、反省会を開きました。 最終的に85のお店が参加してくださり、基本的に大成功、初回としては満足してますが、準備不足や情報の掲載、今回の報告、記録など、7時から10時半まで
NHKのきょうの料理でブレイク中、ダジャレおじさんの後藤繁榮さんのご著書をながめています。帯には「ダジャレ王のひとり後藤(ごと)」。。。 ダジャレをバカにする人がいますが、私は、ダジャレを連発できる人を尊敬しています。で
NHKの関西ローカル番組、ぐるっと関西おひるまえの「満腹! タベタリーナ」のコーナーで「極上のたこ焼きレシピ」を紹介しました。 たこ焼きを焼いての生放送は久しぶり、とくに鍋の関係もあるので、けっこうハラハラします。 以前
日曜日出かけた鳴門で、最初にたずねたお店が、阿部商店でした。 ここでは毎日、鳴門うどんに欠かせない、竹輪が作られているのです。 前の海で取れた魚から骨をとって、すり身にし、ひとつひとつ丁寧に、竹の棒に手でガマの穂のように
先日、ケメコはうすでのコナモンパーティでお目にかかった、株式会社安本の安本亮一さんから、がごめ昆布の粉末やお海苔をもらいました。 がごめ昆布は、函館から室蘭にかけて生息する昆布らしく、表面にかごの目に似た突
鳴門のお菓子屋さんで、「からくさ」という、まんじゅうをみつけました。 何でも、法事のときのお菓子で、直径8cmはありますが、このへんでは、欠かせないまんじゅうということです。 からくさ模様が素敵なので、おもわず買ってしま
華麗なる1週間最終日は、私、徳島鳴門におりましたために、残念ながら関西を回ることができませんでしたが、関西麺類研究所の第57号研究員としまして、鳴門うどん、徳島の麺類のフィールドワークに勤しんでおりました。 詳細に付きま
京都のケメコはうすで、コナモンパーティがありました。 私は、女子部のモリリンと松茸とハモのたこ焼きを焼きました。ハモだけ、松茸だけのたこ焼きはこれまでにも試してみたことがありますが、両方はいったゴールデンコンビは初めてで
華麗なる1週間の私の担当ラストのお店は、梅田駅前第2ビル地下2階の楼蘭さんです。 お昼前というのに、次々とお客さんがやってきて、ササッと食べていかれます。 そんななかで、スペシャルメニュー、「黒豚珈理麺」味玉つきを注
華麗なる1週間ということで、毎食カレー麺の連続です。 でも飽きない、でもうまい。それは、お店ごとの工夫で、まったく新しい出会いの連続だから。 今夜の〆は、カレーラーメン専門店のパピーさん。専門店だけに、悩まれたのでは・・
てんまさんのご主人に、大阪府のコナモンセミナー講師のお願いでおじゃましました。 でもまずは食べなくちゃ。太刀魚の唐揚げ、づけマグロの天ぷら、揚げ蕎麦寿司・・・揚げ物大好きなんで・・・といただいて、〆は華麗なる1週間メニュ
順調な、華麗なる1週間、今日は弥七さんです。 11時半に到着すると、すでに行列が・・。 こういう感じが苦手で、ラーメンの有名店には遠慮がちだったわけです。 ところが、清潔な店内、あえて券売機、カウンターの椅子の数、そして
「安心・安全・健康をモットーに体にやさしいラーメン」 =100~120日の紀州鶏、宗田節、さんま節、焼きあごのスープ、 そして自家製麺のお店です。 華麗なるの特別メニュー、カレーラーメン 750円、カレーつけ麺 850円
麺点心酒家 ペギィ・スゥには、麺だけでも、7種、メニューにいたれば15種類は定番という、コナモン好きにはたまらない老舗だけに、カレーメニューは当然のことながら、ふだんからあるのです。 カレー系の2種、カレーラーメンとカレ
華麗なる1週間のラーメンレポート担当のお店を、きょうはできれば3軒回ろうと思います。 まず1軒目は、洛二神さん。なんとあの、たこ焼きのうまい屋さんの隣りというのに、隣りだけになんとなく、行けてなかったお店でした。うまい屋
秋田県から送ってもらった、ワインとぶどうジュースがあまりにおいしかったので、ご紹介です。 秋田県横手市大沢地区の13人のぶどう農家による、スチューベン100%のジュースは、なめらかで、濃すぎず薄すぎず、のどごしに気品を感
昨日から、華麗なる1週間が始まってるのですが、きょうも原稿で動きがとれません。 でも夕方、きんせいさんに家族で食べにいこうと、はりきって開店に間に合うよう、出発しました。 ところがです。第一日曜は休みなんです。お昼、PA
現代風俗研究会の例会に、農の匠の村田善博さんと朝代さんに来ていただきました。 テーマは「五代続く泉州農家の知恵と技」。 教職に付こうかと迷っていた村田さんだが、東大の卒業生数より、就農者数が少なかった時代、トマト作り名人