1269/ 【大阪カリー・すパイス番長】 発進!
このフォーリーブスが【東京カリー&スパイス番長】。 そして、左下の水野仁輔さんが、関西ではこの人しかおらへん・・・と、白羽の矢をたてたのが、スパイス料理研究家、カワムラケンジさん(右写真の左から二人目)。 シャイでデリケ […]
このフォーリーブスが【東京カリー&スパイス番長】。 そして、左下の水野仁輔さんが、関西ではこの人しかおらへん・・・と、白羽の矢をたてたのが、スパイス料理研究家、カワムラケンジさん(右写真の左から二人目)。 シャイでデリケ […]
東京カレー&スパイス番長たちと京都で会食です。 1軒目は百錬という居酒屋さん。 2軒目はKao というシェリー酒バー。 シェリー酒は、スペイン生まれで、イギリスやフランスに輸送しているときに、たまたま白ワインが発酵して生
最近、京都でいつも感激するのは、スイーツ系の充実です。 料理に関しては、ほとんど発見がないのですが、さすが女性ファンを持つこの町は、お菓子の話題が次々あって、たまりません。 ダンチュウ杉渕さんがおみやげにくださったのは、
JKカフェの北川さんのお友達のお店におじゃましました。民家を改造した落ち着いたカフェ。目玉はカレーです。 キシアンこと岸田さんは、近所の畑のスイカをだしてくださいます。 カットといい器といい、センスが出ますよね。いっぺん
自転車でうろついていてたこ焼屋さんを発見。 お好み焼、焼そば、イカ焼きまであるようですが、きょうはたこ焼6個300円で。 大粒タイプですが、こんなとこでたこ焼き屋さんを発見すると、砂漠のオアシスみたいに思えてしまうのは、
阪神リニューアル第一弾のご当地グルメ甲子園、テイクアウトもユニークです。 せんとくんやキティちゃんのメロンパン、シーさんの伊たこ焼き、笠井さんの富士宮焼そば、戸隠から380年続く大久保西の茶屋13代目小林さん、自由軒のカ
八戸せんべい汁研究会の指導者でもある松ちゃんこと、松村良幸さん。三戸郡南部町まさに、南部藩のおひざもとで、せんべい汁を商品化した、元祖のおやじなのです。 コテコテのなまりで、セールストークも冴え渡ります。青森の逸材のお一
JKカフェの北川さんにすすめられて、自転車を買いました。アメリカのスペシャライズトというブランドです。 そして、12キロほどいっしょに走ってもらいましたが、初心者のわりにスピードを出しすぎ・・とのことです。 足もつかない
阪神のリニューアルオープン記念として、ご当地グルメ甲子園開催 日本コナモン協会監修協力により、今日8月26日(水)から9月1日(月)までの7日間、阪神梅田本店8階にて、全国からご当地グルメを集めて、「ご当地グルメ甲子園」
西九条でみつけました。 店構えでピンときたんですが、大当たりでした。 なんと90歳のおかみさんが、焼いてくださるのです。トークもさえて、ほんとにええ感じ。 滞店時間は2時間こえてしまいました。また来ますね。
あべぷらんの阿部未奈子さん 、セニョール北川コンビによるアイデアからはじまった、粉もんマンボ体操。 この体操がいろんな場所で紹介されるようになりまして、病院の患者さんの間でも、非常に好評なんです。 この楽しい体操をもっと
あるイベントで、田尻漁港から、刺し網漁、篭漁体験をしました。 篭には今がおいしい蛸がはいってます。3キロくらいの立派なものも。ぬめりをとって、2~3分、それ以上だとかたくなるそうです。さっそくゆでてかぶりつきました。 こ
おかげさまで、日本コナモン協会は、7回目の夏を迎えました。 設立のとき、いろんな方にアドバイスをもらいましたが、パンも粉もんだから・・・と、パン専門の会社の社長が、このお店を紹介してくれました。 厳選素材で、丁寧、しかも
60周年を迎えたという江戸川さんの豚玉です。 豚肉玉子入りお好焼・・これが豚玉の語源ですね。 ふつうです、とってもオーソドックスです。 シンプルゆえ、定番ゆえ、飽きのこないおいしさです。
奥村彪生先生の画期的著作を記念するパーティの打ち合わせで、程さんのお店に集合しました。 石毛先生、奥村先生、程一彦さん。 関西が誇る、食の大家であるお3人は、20年来のお仲間で、私もたいへんお世話になっていますが、3人同
武蔵野のエン座さんの奥さんのお郷から、という、しらすを頂戴しました。 ふわふわのしらす。つまんで口にそのまま、が一番おいしいです。 こういうときのビールはたまりませんね。
マンゴーブーム以来、宮古島のはほとんど手にはいらなくなり、少しうんざりしていましたが、願えば届くもんですねえ。 切り目を入れて、皮をそらすときの快感。ほんとうに輝くマンゴー色。 また写真撮るのわすれました。
おはよう朝日で焼そばを紹介しました。 ソース、塩、ソース焼そばを使って、黒石タイプ、カレー焼そば、すき焼きそば。 すき焼きそばは、千陽さんみたいにすき焼き味で炒める場合と、甚六さんみたくソースで炒める場合、2パターンあり
先日、熊本のアップルさんがおみやげに「御飯の友」をもってきてくださいました。 ふりかけの本を書いたとき、熊本のフタバさんまでおじゃまして、いろいろインタビューさせてもらったことを思い出します。 懐かしい味です。 それにし
秋からスタートするマルシェジャポンの会議が、東部市場の東果さんでありました。 まずは腹ごしらえと、すぐにお弁当を選ぶようにいわれて、メニューをみますと、なんとしき浪さんのお品書き。わざわざあそこまで買いにいかれるのかとた