コナモン日記archive(編集中)

コナモン日記archive(編集中), パスタ類 pasta, パン類 pain, レシピ 調味料 粉 dashi spice oil sauce, 和菓子 焼菓子 sweets ice, 天ぷら 唐揚 フライ系 deep fried food, 粒もん grain, 食材meat seafood vegetable fruits

Kanseiのイタリアン@西天満 P greco

感性と歓声 まさに関西ならではのイタリアンをいただきました。  オリーブの木に隠れんぼする小枝。現れたオレンジ色に見惚れます。 椎茸とフォアグラムースで、息を整えて白子のフリット、バーガースタイル、おろしトリュフ。  穴 […]

うどん ほうとう だご汁 そうめん きしめん 蕎麦類 udon soba, コナモン日記archive(編集中)

2185/ 飛騨牛ぶっかけ

岐阜県粉もん創作グランプリの会場のそばで、審査員の先生方と食べたのは、 飛騨牛のぶっかけ。 このあたりは、味噌煮込みやきしめん文化圏なので、ぶっかけはそれほどないようですが、 いまは讃岐系のお店もふえているとか。 こちら

コナモン日記archive(編集中)

2181/ うながっぱ誕生の地

多治見に100年続く、両藤舎。 中日新聞販売所として、昔は朝の牛乳も扱っていたという老舗、いまは4代目佐藤円一郎くんが社長として仕切っています。 由緒ある本家の玄関に、織部のうながっぱくんを発見。 やなせたかし作のうなが

コナモン日記archive(編集中)

2179/  栗きんとん@岐阜県

岐阜県は長野に並んで栗の名産地。 この時期はここかしこで、栗のお菓子が登場します。 多治見の両藤舎で、まずだされた栗きんとんは、「あんどう」さんという多治見のものでしたが、 翌日おみやげにいただいたのは、恵那の「寿や」さ

コナモン日記archive(編集中)

2178/ 蕪 and テネラ

蕪のおいしい季節です。 まだまだ野菜が高いけど、蕪は葉っぱごと使えるので、お値打ち。 蕪は切って天日塩だけで十分おいしいんですが、きょうの主役は、テーブルのほう。 ロイヤルコペンハーゲン、往年のFajans窯テネラのネス

コナモン日記archive(編集中)

2177/ 蒟蒻の力

大阪のコンニャク名人、「ささやま」さんから、さまざまなコンニャクが届きました。 先日、シルクインダストリーで、コンニャクパウダーを入れたたこ焼きを試作したとき、コンニャクの奥深さをたくさん教えてもらったんですが、 何より

コナモン日記archive(編集中)

2176/ TEKO 1 GPの書類審査

昨日、今日とテコ1の書類審査があります。 1707通から選んだ50ぐらいのレシピを再現して、試食、最終5点にしぼりこむ作業。 各地から、もちろん主婦は多いですが、中学生からお年寄りまで、今回はタイムズ紙にも出たので、海外

コナモン日記archive(編集中)

2175/ 初ワッサン@Tonton Remy

一面のクロワッサン、いまから焼くところです。 焼きあがりは、こんな感じ、めっちゃふわサク。 八尾のレミーおじさんは、フランス各地で半世紀以上パンを焼き続けた、生粋のブーランジェリー。 作るのが大好きなので、私たちに作らせ

上部へスクロール