320/ ラ・ベカス au 5 heures
せんべい汁、小籠包をテーマに、Yes-fm オコタコRADIOの今年最後の収録のあと、ラストを飾るにふさわしいディナーです。 ベカスは、ジビエの女王様といわれるヤマシギのことで、暖冬のせいでヤマシギにはありつけませんでし […]
せんべい汁、小籠包をテーマに、Yes-fm オコタコRADIOの今年最後の収録のあと、ラストを飾るにふさわしいディナーです。 ベカスは、ジビエの女王様といわれるヤマシギのことで、暖冬のせいでヤマシギにはありつけませんでし […]
今日も午後から4本、打ち合わせや取材のインタビューやら、しかも年賀状も仕上げて、気づいたら、最終電車。 結局、晩ごはんなし、お昼、家を出るとき食べたピザを思い出してまぎらわします。 最近のチルドピザはレベルが高く、私のい
エメンタールとグリュイエールで、いつものとおりのチーズフォンデュです。 タラのムニエルも上手にできましたが、写真を忘れて食べてしまいました。 木馬の長いバゲット2本が、あっという間に終わって、食後は、まだ残っているフロイ
イグレックプリュスのケーキです。和栗だからといって、いつものモンブランとのちがいはもう一つわかりませんでしたが、クリームの飾り方がよかったですね。
クリスマスイブにいは、スカイビルの最上階で、恒例のタマキダンスアカデミーのパーティがあります。 舅がデモンストレーションに出演するので、毎年おじゃましていますが、なんと今年は司会の大役を仰せつかりました。テレビとか出てい
敦賀から安曇川にもどってきました。昼しまっていた、加藤屋さんもあいてます。 か、と。ちゃんは、幻の中華そば、パプアさんは塩そば、私は裏の醤油そばにしました。2月にオープンしたばかりで、主人もいろいろと模索中のようです。
敦賀散策の最後に、内田屋という100年続くという蕎麦屋にはいりました。 パプアさんは、敦賀名物カレーそば、私は越前名物おろしそば。カツオと昆布の見た目琥珀色おだしを、平打ちの麺にぶっかけていただきます。からみ大根もきいて
福松から駅まで、お散歩。途中、野菜の販売所があったので、立ち寄ると、エロチックな人参発見。 駅につくと、さらに北へ向かうことになりました。 敦賀といえば日本海。片道150キロ以上、電車にゆられていたのです。その間、3人は
アホな3人は中華そばと生ビールで遅めのお昼です。 福松はなんでもメニューにある地元で人気の店のようです。 店内のメニューののぼりやデコレーションも、シュールでした。自家製とうがらしや、ニラの甘コチュあえもトッピングしまし
目的地、安曇川につきました。 めざすお店はスグソコ、でも扉の前で固まりました。 準備中?! なんやねん、パプアさん、営業時間かんちがいしてるやんか〜。 ブーイングの中、気をとりなおして近江塩津へ。 駅の通路の天井がアール
パプアさん、か、と。ちゃんと安曇川にプチ遠足。 京都駅から湖西線で宴会が始まりました。 か、と。作、メンマ、鴨ロース、豚の前スネ青唐辛子ニョクマム煮込み。 か、と。ちゃんは料理の論評だけでなく、作る方もかなりの腕前である
Yes-fm 末成由美のオコタコRadio の忘年会で、ランディーズ中川さんのおすすめ焼肉屋に行きました。 超人気店らしく、煙むんむんたまりません。 ミノ、タン、ミスジ、ロース、クラシタ、ハラミ、どれもこれも塩とレモンじ
エン座さんのご主人加藤智春さんは、生まれた武蔵野の食文化である、うどんの味と、技と文化の伝承をめざす、究極のうどんおやじなのです。 奥さんの結子さんは天麩羅の名人で、天かす、こちらでは揚げ玉がまたたまりません。 お店から
初エン座、という記念すべき今日は、今年をしめくくるにふさわしい、最後のうどん日和です。 エン座さんのすばらしさは、今度の本にもバッチリ書きますんできょうは、メニューだけ。 ①梅うどん。大葉にのって、上等な梅肉。やさしい味
築地から練馬に移動して、エン座さんへ。 石神井にあるお店の前にはプランターに麦が植えられていましす。 農林61号、これがエン座さん愛用の地粉です。 店内には博物館のように武蔵野うどんにまつわる民俗学的な展示。 私が来るの
久々の築地です! お正月の買い物にきたんじゃなくて、朝日新聞で打ち合わせ。 帰りに第二築地製麺所に立ち寄ると、ご主人から、新しいタイプの平打ちぢれ麺のプレゼントです。 たまにしか行かないのに覚えてくださっていて光栄ですよ
与太呂のあとは、鰻谷通りのDOWN TOWNへ。ここはいまブレイク中の「大阪名物」著者、団田芳子さんの行きつけのスナック。 ええ味だしてるママは料理上手、自家製のサーモンマリネ、お漬物など、いろいろだしてくださいました。
熊五郎の社長に忘年会に誘ってもらいました。高麗橋の与太呂は、小さい頃、お座敷てんぷらで行ったきりで、味なんて覚えていませんでしたが、与太呂がてっちりのお店とは、ほんとに知りませんでした。 残念ながら、白子さえはいってなか
今日もお昼は、パプアナビにお願いしました。協会事務局からもすぐのところにある、‘堀江やぶ‘さんです。 すてきなブティックの並ぶ若者ストリートのなかに、大正2年創業の老舗があるのは、なんともええ感じ。店内も懐かしい、知る人
コナモンの本もいよいよ追い込みで、江戸時代の図版資料もさがす時期になってきた。 ケンショクの資料室に行く前に、これまでおじゃまできずに気になっていた、皐月庵へ。 悩んだ末にたのんだのは、カレーぶっかけ。カレーうどんとぶっ