うむくじぷっとぅるー@糸満屋さん
沖縄の知人御用達の地元の人気店、糸満屋さん。うむくじぷっとぅるー、天ぷら、そうめんチャンプルー、支那そばチャンプルー、ひらやーちー、粉モン王国沖縄ワールド全開です!
沖縄の知人御用達の地元の人気店、糸満屋さん。うむくじぷっとぅるー、天ぷら、そうめんチャンプルー、支那そばチャンプルー、ひらやーちー、粉モン王国沖縄ワールド全開です!
煎餅組合さんの新年会でお話させて頂き、お土産に播彦さんのお煎餅をもらいました。関西でお煎餅というと小麦粉系で、米系のお煎餅はおかき。でも「あまからさん」は小麦粉の煎餅でおかきを包む独特の食感。嘉永2年、創業174年という
2006年 Bー1グランプリ開催の八戸、じつはこれが記念すべき第一回になり、国民的町おこしイベントになりましたが、私は特別審査員として全国大会すべてを試食させてもらったという楽しい経験をさせていただきました。 その思い出
みろく横丁を抜けて、せんべい汁提供店へ。自分で割入れる発想もステキ、でもベンツ割は難しい!せんべいピザもホッキ刺のお供です。 #konamon #日本コナモン協会 #食文化 #八戸グルメ #vlog #麺益力 #せんべい
ひっつみ、焼きそば、中華そば、冷麺、じゃじゃ麺、うどん。麺類王国旧南部藩の麺益力溢れる売場が楽しい! しかも陳列棚全部をつかった麺類売り場はほかでは見たことないです。 まさに麺益力最強エリアですね! #konamon #
東北を連携するバス会社の車内誌に、麺益力のある八戸せんべい汁を紹介させていただきました。 汁”研のみなさん、ご協力ありがとうございました。
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴史に翻弄された言語、食文化、気候風土・・アジアであり、ニッポンであり、アメリカも不可欠の沖縄ならでのミックスの多
揚げ、蒸し、ゆで・・小麦粉、米粉、芋粉、片栗粉、コーンスターチ、タピオカ粉・・あらゆる粉と加熱でうまれた、沖縄のコナモンスイーツたち。小豆のふちゃぎなど甘くないのもあったり、お店ごとの人気商品がいろいろで、この多様性にし
北京ダックは、香港、台北、マレーシアなど、アジアの各地で食べてきましたが 巻餅や切り方、食べ方もお店ごとにちがうので、どこが一番か決めるのは難しいのです。 が、さすがに北京の北京ダックは、皮の具合と油脂量、程よいお肉と餅
北京国際美食発展大会では、ホテルに缶詰め状態で、街のリサーチはほとんどできませんでしたが、ホテルのレストランでも、手打ちのラーメンや北京ダック、 地元菓子や火鍋など、バリエーションがいっぱいで、はんつ遠藤さんの取材も拝見
たこせん再注目! 朝日新聞の記事で、「たこせん」がテーマになり、 以下のサイトにアップされています。 朝日新聞 8月28日付「勝手に関西遺産」 https://digital.asahi.com/articles/ASM
おもしろい駅名を過ぎながら、早朝湯沢に向かいます。 寺谷一紀さんのラジオ関西の番組に電話出演をたのまれたので、 湯沢に着くなり、観光協会のところで、待機しました。 番組では、お好み焼きがテーマだったようですが、私がなんで
朝日新聞に掲載された、たこせんについてのインタビューがデジタル配信されました! https://digital.asahi.com/articles/ASM8N3TV1M8NPTIL00B.html
合志(こうし)市の学校のそばのちょぼ焼き屋さんのすぐそばに、駄菓子屋さんを発見。 定年後のご夫婦が10年ほど前から開いているそうですが、子供たちがひっきりなしにやってきます。 駄菓子とちょぼ焼きのつながりも深い物語があり
今回の一番の目的、ちょぼ焼き専門店へ。 大きく生地をひいて、けずりぶし、たくあん、天かす・・が基本とのこと。 福田さんという方が、昔はじめたそうで、それが好きだった店主は その味、つくり方を思い出しながら、こちらで10年
内子座での茂山狂言、「蟹山伏」の蟹の精役と、「口真似」の大名役を演じさせていただきました。 花道からの登場は、落ちないか不安でしたが、非常に受けて最高でした! 内子の岡田さんからのお菓子の差し入れもおいしかったです!