404/ 明日からタイロケ
ということで、明日から、タイランドです。まあ、人種的には地元にかえるようなもんですが、今回もハードな撮影になりそうで、ワクワクの楽しみですが、もちこたえられるか、心配もややあります。悲しいかな、今回も(ミニ)たこ焼き器持 […]
ということで、明日から、タイランドです。まあ、人種的には地元にかえるようなもんですが、今回もハードな撮影になりそうで、ワクワクの楽しみですが、もちこたえられるか、心配もややあります。悲しいかな、今回も(ミニ)たこ焼き器持 […]
道頓堀が何かと騒がしいですが、まだまだ東方面は、いいお店があるというのに、人通りが少なく、もっと盛り上がってほしいものです。 餃子と、おきまりのきゅうり、これで私は大満足なんですが、ほかにもおいしそうなメニューがいっぱい
食べ物に黒がタブーでなくなってから、ずいぶんたちます。 デミグラスでも、カレーでも、胡椒でも・・・黒ばやりですね。でも、イカ墨や焼海苔、黒蜜、黒米・・・生まれつき黒のおいしいものは、結構ありますよね。 黒胡麻もそのひとつ
浪速が誇るというよりも、日本を代表する胡麻司、和田萬さんのごまやんコラムを書かせてもらってはや2年はたっているでしょう。 オーナーの和田さんに、曽我さんといっしょに、豊中桜会さんという、新進気鋭のヌーベル割烹に連れていっ
今年もやっぱりフーデックスをのぞくことになり、その流れで、テレビの打ち合わせがいろいろはいる・・・という強行スケジュールとなっていまいました。 しかも、来週末からのタイのロケでは、新たにコスチュームをつくってもらうことに
熊五郎の社長のお誘いで、豊中のビストロ疋田におじゃましました。田辺大根のスープにはじまり、イタリアの棒つき生ハム、リコッタとトマトのパスタ、イベリコ豚、濃厚なフレンチのチーズ・・・ワインもたくさんいただきました。 ユニー
道頓堀の東の方が、いよいよコナモンストリートとして、激戦地になりそうだ。きょうは、その記者発表で、私も大阪の食文化を語る一人として、この状況についてコメントを求められました。 千房、わらいという2軒のお好み焼き屋さんの間
日本コナモン協会初の海外活動は、こうして無事終わりました。あちこちで食べたものをご紹介するのはまたの機会、ということにします。機内食や空港のちょっとしたお料理でもこんなに楽しく、バリエーション豊かなので、街中のいろんな味
バレンタインのお返しのお菓子をいただきました。なんと福島県福島市飯坂町からです。 けしまんじゅう、ミニオレンジ、飯坂ゆべし、湯美人まんじゅう。どれもオーソドックスながら、それぞれに個性的な雰囲気です。温泉町らしいので、こ
なにわ割烹の父、上野修三さんの『なにわ野菜割烹指南』の出版記念パーティが、リーガロイヤルでありました。 発起人も錚々たる方々でしたが、なんとお知り合いの農家の方がたくさんおみえで、私は同窓会に来たかのような気分で、はしゃ
今回の旅のラストを飾るセレモニーは、孤児院への車椅子のプレゼントと交流会でしたジョグジャカルタから北へ25キロの、カリウランという町にある、ヤックムクラフトセンターには、小学生ぐらいから25歳までの車椅子を必要とする障害
みなさん、たかじんプロデュースのテレビ大阪25周年記念番組、ご覧いただきましたか?インドネシア、ジョグジャカルタ王女とのコナモン交流会が、とっても素敵なシーンにまとめられて、紹介されていたんですよ。放送を見ながら、ジョグ
今回の 旅の唯一の観光といえば、世界遺産ボロブドゥール遺跡。ボロは僧、ブドゥールは丘。千年以上も前に、密林のジャングルのなかにすっくと建てられた石造りの壮大な遺跡です。 連日のハードスケジュールにもかかわらず、3時に起き
夕方、いよいよ、ソロ通りの人気スポット、プラザアンバルボーザ「粉もんTakoyaki」のグランドオープンセレモニーです。 ハリケーンの被災地の行かれた王様の変わりに、王様の弟さんファミリーも参加してくださいました。 ジャ
ジョグジャカルタ3日目、午前中はサルジット病院に出向いて、 車椅子の受け渡しのセレモニーです。院長、ガルーダインドネシア航空のマネージャー、現地のメディアも来て、調印式のようにたいそうなセレモニーとなりました。ハネージュ
3月3日おひな祭りの日、私と娘は、末成由美さんの還暦祝いのステージ「女だらけの新喜劇」におじゃましました。 由美さんは吉本城のお姫様の設定で、男に変装したり、お姫様にもどったたりと、衣装も艶やか、キャスティングも、森三中
歴史あるジョグジャカルタの スルタン(王様)の王宮を案内してもらったあと、となりの王様御用達のレストランで専属料理人、トヨ氏とコナモン交流会です。 ジョグジャカルタのコナモンは、土地柄、米粉が主流ですが、それがまたええ感
インドネシア、ジョグジャカルタ、ハメンブクオーノ10世の第一王女 グスティー・パンバユン 王女の私邸におじゃましました。 日本からもっていった、たこやきの新しい焼き台や、オリジナルの屋台のれん、提灯、コナモン交流のための