1042/ おせち制作
今年も1年、あっという間でした。 もうすぐ、年女となります。ということで、今回、嫁入りして15年ぶりくらいに、おせちを作ることになりました。 材料費の予算はとうにオーバーしているのですが、さてどうなることやら。 今年もた […]
今年も1年、あっという間でした。 もうすぐ、年女となります。ということで、今回、嫁入りして15年ぶりくらいに、おせちを作ることになりました。 材料費の予算はとうにオーバーしているのですが、さてどうなることやら。 今年もた […]
水戸の川﨑製麺所から、麺がどっさり届きました。大好きな♯14です。 ハツラツとした、水戸の14番をほおばるたび、ほんまに元気がみなぎるのです! さっそく、つけ麺にしました。2玉すぐはいります。明日の買出しで、鴨かって、鴨
青森県八戸市、岩手県久慈市、二戸市からのお客さんが、コナ博視察にみえました。この3市は共同でいろんな企画をすすめておられます。 3市のエリアは、南部せんべいはじめ、へっちょこだんご、ひっつみ、かっけ、串だんご、しとぎ・・
雨が降って、買い物に行くのもあきらめて、何もないのでクレープにしました。 そば粉があればガレットにもできたんですが、きょうは小麦粉だけですね。 チーズとハムの食事系のあとは、自家製りんごジャムと、ブルーベリージャム、生ク
タイトルだけみたら、ちょっと叱られてしまいそうですが、カワハギとハタハタの子のことですよ(笑) どちらも子がおいしい季節。魚卵好きにはたまりません。 昔、馬面ハゲを、ひっかけで釣り上げたときを思い出します。ほんとうに立派
朝なので、デパ地下にはいっているみっちゃんのお店にいきました。さすがみっちゃん、そばの加減もよく、安心して食べられるお好みです。 ねぎ焼もたのんでみました。ねぎは2~3㎝の長さ、ねぎの甘みがでて、チーズもアクセントになっ
広島はさすがです。夜中でもお好み焼き屋さんがすっごくにぎわっているんです。 ここ五エ門は鉄板メニューも豊富で、夜中2時でも、昼間のようにお客さんが出入りしてました。 白胡麻トッピングがはやってるのか、ここもゴマつきです。
尾道との別れを惜しみながら広島へ移動。駅そばのディープエリアのお好み焼屋さんに行きました。広島のとんぺいはお肉もうすめで、ふんわり玉子の優しい味わい。お好み焼きはいつものとおり、オタフクソースぬりすぎのご主人です(笑)
志賀直哉も通ったという天狗寿司の押し寿司、福福饅頭の回転焼など、尾道粉もん探訪はかなり充実していましたが、一番お目当てのお店がNGでした。 お好み焼きのぐち。おっちゃんが体調の関係で、週末しか店をあけないそうなんです。
一時の活気を失いつつある尾道ですが、食に関してはまだまだ宝庫です。 今回とくに感激したのは串カツ。揚げたのを置くバットやレモン、たれ(このお店ではソースではなく、タレと呼んだはりましす)、2代目主人の接客、手順、調理場、
尾道は映画の舞台にもよく使われていますが、たしかにどこをとっても絵になる風景ばかりなんです。海のみえる坂道、由緒あるお寺が山肌に建てられ、志賀直哉がここに滞在して執筆していた旧居もあります。 今は文化財として公開されてる
海辺の町には、アイス専門店がつきものです。尾道のからさわさんは、昭和20年代と後発ながら、完成度は相当なもの。最初アイスモナカを食べて、アイスそのままで味わいたくて、おかわりしちゃいました。おいしいアイスの条件5つを兼ね
85歳のおかみさんが焼いてくれる尾道のお好み焼き。少し厚めの生地にキャベツと中華ソバ。何気ない具材と素材なのに、返して押さえて切り目を入れて。玉子は半熟、ソースは多すぎず。値打ちある500円也。
来ました〜尾道ですよ。何年ぶりでしょう。前回は寿司屋に行った記憶しかないのです! 今日はじっくり粉もん尽くし、ということで一発目はふと見つけた中華そば。構えは謙虚すぎますが人気店であるとあとになってわかりました。さすが嗅
どどんと届いた、柚子、コンニャク、地粉、下仁田葱・・・なんともステキな冬の風物詩ですよね。 立派なお葱、ゆっくり味わいたいと思います~!! Mrs. Rolly Asaka, thanks so much (^^)
千里中央の個性的な八百屋さん、のらにおじゃましました。 梁守ブロッコリー、みかん、花きゅうり・・・ブロッコリーは葉っぱがもったいないのでスープにいれてみましたが、かたくてあんまりでした。 どうやったら無駄なくおいしく食べ
粉も粒も同じくらい好きなので、にぎりは特別な存在ですが、ココと思える店は多くありません。 きょうはおなかのすいてる状態で、カウンターに座れてラッキーです。白身の上にイボをのせた生だこ、オブジェのように美しくさばいた、昆布
最近オーガニックのものが、身近になっています。 このコーヒーもいただきものですが、フェアトレード商品で、酸味とコクのあるメキシコのチアバス地方と、優しい甘みをもつペルーのキジャバンバ地方の豆がブレンドされているようです。
先日でかけたまくろびおさんでも使っていたナカコ将油。さっそく注文してみました。 お醤油はもちろん、米麹や大豆、天日塩、それにもろみも2種あります。 天然の旨味、じっくり手づくりしたら、余計なものを使わなくても、深い味わい