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カテゴリー:点心 dim sum

ギョーザの町と各地の食文化発掘

日本の粉もん文化・・小麦粉七変化

2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。 …

寒い季節こそ「麺益力」UP!

本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛…

じゃじゃ麺@白龍

東北大震災のとき、岩手県山田町の復刻食堂で、お好み焼きの炊き出しや、たこ焼き教室で喜んでいただきましたが、その帰りに立ち…

ミクスチュアな沖縄の食文化

今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴…

日本酒、肴、コナモン

立命館大学食マネジメント副学部長、御用達のお店に訪問することができました。 日本酒のチョイスも、勧め方も…

点心さまさま

雲吞、餃子、春巻・・中華の点心は、お店ごとの個性がひかります。  …

大勝軒@代々木上原

今年は新年から、つけそばファンを自覚していますので大勝軒を見つけたら、必ず入ります。こちらは、町中華の模範店のようなお店で、中華のアラカ…

お持ち帰り、お取り寄せ

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銀座の混ぜ焼き

  30年前に姫路の方が創業し、淡路島のご兄弟が受け継いだという、混ぜ焼きの老舗を銀座で発見しました。 ハワイからのお客さんもノ…

アガラサーとアンダギー

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脇屋シェフのシェフ牛試食会

シェフ牛の勉強会で、脇屋シェフの技が披露されました。 花巻と青椒肉絲風のお肉が、絶妙で、美味しさの技あ…

35年ぶりのしゅうまい天

初めての出版のときに、浅草をたずねたのは、こちらのお店の取材のためでした。 いまでは3代目社長がおられて、当時取材さ…

大人気の市場中華

豊洲市場の寿司屋よりも人気の中華屋さん。 女将さんの気配りに触れたくて、毎日通う人もいるようです。 しゅうまいも名物。…

老舗炒肝店4代目

北京国際美食発展大会では、本当にたくさんの素晴らしい方々とご一緒できましたが なかでも老舗炒肝店の4代目の方との出会いは嬉しかっ…

北京の北京ダック

北京ダックは、香港、台北、マレーシアなど、アジアの各地で食べてきましたが 巻餅や切り方、食べ方もお店ごとにち…

ホテルの食事

北京国際美食発展大会では、ホテルに缶詰め状態で、街のリサーチはほとんどできませんでしたが、ホテルのレストランでも、手打…

北京国際美食発展大会@万達広場飯店

(さらに…)…

深夜のフードコート

に入稿 …

賑わうJapaneseフードコート

アラモアナセンター下の日本食メインのフードコートは遅くまでにぎわっています。 人気メニューは…

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