850/ 太子町に「すし寛」あり
ジャンジャン横丁をずずっと南へ。飛田新地手前の商店街に、みつけました、ええお寿司屋さん。 ネタの鮮度といい、赤貝のさばき方といい、見てて惚れ惚れ。何よりも三代目が、天職といいますか、にぎるのが楽しくてしゃあない感じなので […]
ジャンジャン横丁をずずっと南へ。飛田新地手前の商店街に、みつけました、ええお寿司屋さん。 ネタの鮮度といい、赤貝のさばき方といい、見てて惚れ惚れ。何よりも三代目が、天職といいますか、にぎるのが楽しくてしゃあない感じなので […]
真のナポリピッツァ協会の懇親会もそこそこに、新世界へ。仕事とはいえ、いや~何年ぶりでしょうか。 どて焼きにはじまり、れんこん、アスパラ、ししゃも、かぼちゃ、チーズ、トンカツ、豚つみれ、タコ、なす、間にキャベツ、キャベツ、
パルテノペの渡辺シェフのお招きで、2008年真のナポリピッツァ協会日本支部の認定式がありました。 ヴェラピッツァのあの看板、最近はよく見かけますが、真のナポリピッツァを焼き続けることはむずかしいようで、一度認定をもらった
陶工、加藤孝造先生の山法師の会は、山法師の花が咲く頃に開かれます。 去年は体調をくずしておじゃまできなかったのですが、今年ははやっぴ、藤野さんトリオでうかがいました。去年は藤野さん一人だったので、たいへんだったそうです。
陶工、加藤孝造先生の山法師の会に備えて、前日から多治見です。協会の岐阜支部長である佐藤円一郎さんのおすすめの居酒屋へいきました。 なかなか雰囲気のある空間で、お料理もおいしいのですが、なかなかこないのが玉に瑕。これも多治
水戸の川﨑製麺所から、絶品♯14の麺が届きました。 しばしのお別れだったので、そろそろ食べたくなっていたころ。しかも冷やしてしめたい季節ですからね~、感激もひとしおです。 朝は、スタミナ冷やし風のあんかけにして、お昼は、
京都祇園には、洋食や板前割烹や、中華やフレンチやらとあらゆるタイプの飲食店がふえていますが、最近、江戸前にぎりがとくに目立つようになりました。 思えば、祇園まできて江戸前なんて・・という意識があったのかもしれませんが、要
フランス仕込みのパンというのは、クロワッサンはじめ、象形文字のように、形がネーミングになってて、楽しいものがたくさんあります。ブック型のパンもかわいいでしょ。 新宿伊勢丹のデパ地下パン屋さんでは、ブーダンノワールというバ
熊五郎の社長に、京都祇園の千花さんにつれてってもらいました。ここで出てきた食材のひとつ、ミミイカ。 まるでタコに耳がついてるのです! 笑っちゃいますね。 昔、伴ピーアールの伴さんが、耳にタコじゃなくて、タコに耳がついてる
有機農法の先駆者である尾崎さんの石窯ピッツァを食べにいきました。 車がないといけないような深い山里だけあって、環境は最高です。何種類もいただきましたが、とくにミネストローネが印象的でした。自家製ベーコンがきいてるんでしょ
試食のあと、ラーメン2杯、しめは夕方の巣鴨名物となりました。知る人ぞ知る「やきそばHIT」さんは巣鴨の駅をでて、中仙道をわたったグッドロケーション。かちゃーんのおすすめ、どるちゃんも初めてといいます。 目の前で、うちと同
九段下の人気ラーメン店に行きました。なんと1番乗りですよ。 「大崎さん絶賛の限定メニューを食べよ!」というどるちゃんからの指令なのですが、このお店、限定が何種類もあって、どれがどれやら・・・ 10食限定の塩坦々麺というこ
PAPUAさんから教えてもらった、洛ニ神さんの粉もんつけ麺。試食続きの一日のしめくくりに最適! かどうかは別として、期間限定数量限定のため、6時に滑り込みました。 粉もん=お好み焼き、たこ焼き・・ということで、ソース味を
横手の五十嵐市長から、横手の特産である新野菜、「陽みつば」が届きました。 根三つ葉をさらに骨太にした感じで、食感までおいしい三つ葉の誕生です。関西人には、一見もやしにさえ見えてしまうであろう新みつば、近いうちに市場にも登
「至極のバナナシフォンケーキがある」と、粉もんグルメの大場さんが届けてくださいました。 パティシエ大西ゆり子さん作、lilialのバナナシフォンは、シフォンケーキにありがちなフワフワ感にバナナの香りのしっとり感が加わって
おかげさまで、7日にわたるアリオ八尾でのご当地粉もんまつりを無事終えました。 売り上げも右肩上がり、最終日まで、疲れをよそに バイトの若者たちはじめ、みなさんが一丸となって、盛り上げてくださいました。 本当にあっという間