476/ 愛しのトマト
先日、JA大阪中央会の上野清之さんのおさそいで、高槻のトマト農家、寺元正夫さんをおたずねしました。石井夫妻とも久々の遠足です。 超元気な80歳近い正夫さんのトマトヒストリーをうかがいながら、採れたてトマトをいただきました […]
先日、JA大阪中央会の上野清之さんのおさそいで、高槻のトマト農家、寺元正夫さんをおたずねしました。石井夫妻とも久々の遠足です。 超元気な80歳近い正夫さんのトマトヒストリーをうかがいながら、採れたてトマトをいただきました […]
木積の王子さんの竹林で約束した、ながほりでの夕食の日。ちょうど秋田県横手市の五十嵐市長がおみえだったので、お連れしました。 森田の龍ぼんはあいかわらず、マイペース、マイトークで、疲れていた私もハイテンションになってました
韓国のキムチをいただいたので、チャプチェと冷麺にしました。 チャプチェは学校給食にも登場するメニューになってきましたが、まだまだ知らない人は多いようですね。 韓国の芋春雨のチャプチェがとくにおすすめです!
お昼は、エリンギと干し豚のあんかけお粥と、水餃子でした。この取り合わせ、微妙ですがひとりでは、あれこれ食べられないので、仕方ありません。 Yes-fm の収録で、タイ料理のパクチーについて、苦手という由美さんから、さんざ
ガンボさんが、徳島名物フィッシュカツをくれました。 水産練り製品をフライにしたものですが、なんともいえない味つけで、おかずにぴったりです。売り物と、ガンボさんのお店の分(長方形のやつ)と食べ比べしましたが、だんぜんガンボ
敬愛するお店のご主人から、加賀のおみやげが届きました。金沢近辺にはお菓子のおいしいお店が多いのですが、これも人気商品ではないでしょうか。 ひと口大の上品な大きさ、表のうさぎの目と耳が愛らしいです。 あんは、なんとサツマイ
徳島の名物おやじ、ガンボさん来阪で、PAPUAさん、武ちゃんとともに、楽しい夕食です。気の置けないお三方といっしょに味わったのは、昔っからきたかった、豚玉というお店。 かなりこだわりのまだ若いご主人、今吉正力さんの作るお
ソウルの安さんの影響でもないのですが、最近韓国料理がふえてます。娘は安さんから上等のチマチョゴリをもらったからか、ただ焼肉が食べたいだけなのか、喜んでついてきてくれるので、親としてはそれも嬉しかったりして・・ 昨夜は、J
先日、12年ぶりくらいにオリバーソースの社長から電話がかかってきました。 オリバーさんには、たこやきの最初の本のときに、インタビューさせてもらったご縁で、お世話になっています。でも道満社長とは、本当にご無沙汰ですね。 い
きょうは、コナモンマーチの最後の仕上げとなる、子供たちのコーラス部分の収録です。 意外と知られていないのですが、日本コナモン協会の副会長はダンサーであり、ミュージカルなどのステージもプロデュースするエンターテイナーなので
丸美屋80周年記念の【手のりたま】をいただきました。 のりたまに手をつけただけの単純なアイデアですが、なるほど・・ですよね。OLや女性に人気だそうです。表情も3タイプあって、かわいい子たちです。 2001年
浪速魚菜の森田龍彦さんにさそわれて、羽曳野の藤井さんの畑におじゃましました。 路地物のトマトは、ハウスとちがうおいしさで、ファンが多く、なかなか手にはいらないそうです。 藤井恒治さんは、81歳とは思えない、若々しさで、い
コナモンマーチのメジャーデビューが決まり、改訂版のレコーディングに向けて、先日から準備してきました。 作曲のスパケムさん、ミキサーの納多さん、歌い手のはるなさん、盛り立て役のはやっぴとともに特訓で、日にちが変わってしまい
JA大阪東部の女性会のお招きで、講演にうかがいました。 テーマはたこ焼きで海外貢献。タイトルはたいそうですが、いつものたこ焼き話にインドネシアの王女のたこ焼きショップのことや最近の新ネタを加え、あっという間の1時間半でし
月刊「茶の間」推薦のわらび餅が届きました。ほんとにいい季節です(笑)。 ひと口サイズ、冷凍なので、お皿に出してしばらくすると、ぷるぷるのわらび餅にもどっています。 黒糖、きなこ、どっちにしようか迷いますね。別にタレと黄な
泉州の水茄子とコナモンの相性を考え、そうめんと合わせることにしました。 ゆでてしめた素麺に、米油を垂らして、わずかにポン酢を垂らし、お好みでゴマと鰹節をトッピングしただけ、なんですが、これがかなりいいとこきてました。 水
夕食は娘と韓流タイムでした。 ケランチムという韓流茶碗蒸しは、ゴマがきいててなかなかのおいしさです。チヂミは厚めながらパリッとええ感じ。タレは醤油ベースでしたが、やはり甘さと酸っぱさもほしいとこです。 チャプチェは、ちゃ
今年も泉州の森さんから水なすのお漬物が届きました。 これをいただくと初夏の陽気、夏への気持ちが高まります。 さっそく一個、このままかぶりつきました。畑で生のままかぶりついたのとは、またちがう旨さ、これはやっぱりビールです
先日、京都、谷商店の竹内専務に伏見にある魚料理のお店につれてってもらいました。 その名も「寄っ亭」。しかも笑うのは、「魚が山もり」の看板。 京都でこんな鮮度のいいお魚が食べられるなんて、今は当たり前の時代ですけど、気さく
宇治茶の本場、宇治田原にある宇治田原製茶場の月刊「茶の間」編集部におじゃましました。 「茶の間」は、全国から選りすぐりの500アイテムが掲載された老舗のカタログ雑誌。もともと宇治茶の会社ですが、今では通販事業部も大人気で