「日清 ねぎ焼やまもと監修 ねぎ焼セット」登場!
日清の日本コナモン協会推薦セット品シリーズに、 「日清 ねぎ焼やまもと監修 ねぎ焼セット」 が加わりました! 昭和40年頃、淀川のほとり、 大阪十三の地で生まれたねぎ焼発祥の人気店 「ねぎ焼やまもと」監修! […]
日清の日本コナモン協会推薦セット品シリーズに、 「日清 ねぎ焼やまもと監修 ねぎ焼セット」 が加わりました! 昭和40年頃、淀川のほとり、 大阪十三の地で生まれたねぎ焼発祥の人気店 「ねぎ焼やまもと」監修! […]
2006年4月にオープンした野菜スイーツですっかり有名なポタジエさんへ。 アンダー10は、10g以下の糖質という事で、 トマト、アボカドのケーキを頂きました。 お茶もモリンガという初モノ。 近々、中目黒から桜新町に移転さ
大好きなカキオコ登場ですね。 1960年代、牡蠣の養殖が盛んになってから お好み焼き屋さんでメニューにし始めたそうです。 日生焼の紹介は、次回を待ちたいものです!
混ぜ焼きのおいしいお店発見です。 しかもお値段が安すぎて心配なくらい。 コナモン好きの著名なタレントさんにも、情報共有しました。 今度は大勢で来たいものです!
シベリアというものが気になって、横浜に食べに行ったことがあるんですが、 いままた少し話題になってるようですね。 カステラで羊羹をはさむ・・明治後半から大正からかけて、二つの高級な和菓子と洋菓子をつかうなんて、 思い切った
大西さんからご案内いただいたので、協会のメルマガでもご案内させてもらって、拝見しました。 エンディングロールには、平井直人さんのお名前も! 村田さんの言葉も名言でした。 実は、昨年のNY行きの前日にお会いした時、 行き
向島5丁目界隈を歩いていると、入りたいお店がいっぱいで困ります。 たまたまのぞいたこちらは、84歳のご主人が17歳から入って、変わらず味で営業されてるんです。 お嬢さんが優しく見守る中、まだまだ現役のご主人のお仕事。 も
向島めうがやさんは、江戸時代から続く足袋の老舗です。 以前からお世話になってるんですが、 少し時間があったので、足袋の採寸してもらったついでに、お店情報をいただきました。 うなぎ、蕎麦、江戸前にぎりなど名店が近所にあるん
本当に久々に、バードランドへうかがいました。 上品なわさび焼き、皮、レバー、手羽・・どれも備長炭の加減が素晴らしいです。 生きくらげ、銀杏、きゅうり、トマトサラダ、お新香にいたるまで、野菜遣いもたまりません。 和田さんと
宇都宮、浜松の餃子対決に、消費量で堺も参戦、ということなんです。 八幡、博多、久留米、浜松、福島、宇都宮・・・ご当地餃子はまだまだありそうで、各地の展開が楽しみです!
十三のやまもとさん監修、おうちで簡単に作れる「ねぎ焼セット」商品が発売です。 動画もご覧いただき、ぜひお試しください!! https://www.nisshin.com/products/detail/490211036
こちらでも貼りだしていただきました。 かしわ天ざるうどん、おいしそうですね~!
30年以上前におじゃましたとき、氷しるこに感激して以来の訪問です。 写真がNGだったので、画像はおみやげの揚げまんじゅうだけですが、 粟ぜんざい、杏みつ豆、豆かん、どれも変わらぬ味わい。 そのあと、日本舞踊協会主催の舞い
天ぷらの神様、近藤さんへ。 近藤さんのカウンターではなかったので、いつもよりリラックスしていただきました。 リズムよく素晴らしい流れのなか、今回は、キス、原木シイタケがことのほか美味しかったです。もちろん人参もはずせませ
食学会の顕彰制度委員会のあと、麻布十番の堀井さんへ。 季節柄、鴨せいろ、牡蠣の酢の物です。
2018年5月にアップした記事です。 たこ焼きをテーマにされるメディアさんも、ご覧ください。
上野界隈でカルチャーショックを受けながら、会食の店に行く途中、蕎麦やさんのメニューをみてびっくり。 きつね、たぬき、むじな・・次はおじゃましたいものですね。 さて、純米酒専門のお店なので、20種類ぐらいのお料理と、10種
アメ横には、二木菓子店という看板がいっぱいで、駅前からパンダ焼きや、チーズトーストなど、目まぐるしい店舗展開にカルチャーショックを受けました。 一休みしようと、喫茶店を探してたずねたら、これまたレアタイプで、 神戸市御影