日本オリジナルのチーズ@滋賀
八日市のラクトセロムさんへ。独自のチーズ製法が話題を呼んでいます♪ ホエイ+はちみつ=ミード酒、竹炭の風味も豊かな和のシェーブル、ダブルクリームのラクティック、日本酒で拭いた白いツツーウオッシュ✨日本のチー […]
八日市のラクトセロムさんへ。独自のチーズ製法が話題を呼んでいます♪ ホエイ+はちみつ=ミード酒、竹炭の風味も豊かな和のシェーブル、ダブルクリームのラクティック、日本酒で拭いた白いツツーウオッシュ✨日本のチー […]
近江八幡のひさごさんには、近海や近江ならではの食材が溢れてます。岩床ナマズの刺身と唐揚げ、愛知川スッポン鍋と天ぷら、黒ぼう(アブラボウズ)の握り、長芋裏巻き、穴きゅうと鮒河童(鮒ずしの胡瓜巻き)、ニゴロブナのじょきも
1700年代初頭からはじまった、天下の台所大阪の木津市場。 関西の卸売市場としては、いまもっとも注目されているんではないでしょうか。 改装され、一般人も購入できるものも多く、生鮮野菜、鮮魚はもちろん、鰹節専門店、昆布専門
京都府と大阪府の境、まさに天下分けめの天王山のジビエの命を頂きました。鹿ローストのサラダ、鹿ミンチステーキ、鹿ソーセージと猪のラザーニャ、猪タンなど、天然の有り難さとおいしさです!
カウンターで店主と店員さん20名近くの串焼き劇場を見ながらの3時間コース。 一人でも寂しくない、いえ一人の方が集中できる、希少なお店です。 鮮度がとんでもなくいいので、爽やかにからだを浄化できそうな、部位の数々。 食感を
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
文化財尽くしの湯沢には、醤油蔵が2軒、すぐ近くにあります。それぞれの時代にあったお仕事は、素晴らしいものがありますが、石孫さんは伝統を守りながら、新しい世代が楽しめる空間を提供されていました。 お味噌の味わいも最高です!
先月行われた東北の大学生主催のセミナーは、ローカルガストロノミーを考えなおすいい機会になりました。また、3日目の和田教授の匂いの心理学については、味覚の新しい世界をひらく、スパイス調合ワークショップもあり、大変勉強になり
浅漬けのオリーブ、レーズンバター、ウオッシュと洋ナシのシロップまで、素敵なバーのお料理は最高です。
シェフ牛の勉強会で、脇屋シェフの技が披露されました。 花巻と青椒肉絲風のお肉が、絶妙で、美味しさの技あり!を堪能させていただきました。
以前、よく買っていたコロッケ屋さんが売り切れだったので、近くのパン屋さんへ。 こちらでバゲットとカンパーニュを買って、チーズパーティです。 ラングル、ブリアサヴァラン、ブルーチーズ3種。 ベターホームの大塚理事長おすすめ
熟成肉の科学を知り尽くしたオーナーの研究の成果を味わうひと時、デザートまで堪能させて頂きました!
恒例の石毛先生のお花見会、久々におじゃましました。 たくさんの昔ながらの恩人、友人の皆さんにお会いできたうえに 富士宮やきそば学会、渡邉さんの弟子筋の学生さんともお話できて、非常に有意義でした。 小松左京さんのお孫さんが
先日、ベターホーム協会55数年祭りで、大塚理事長のチーズのお話おもしろかったです。 オランダの干拓地のことは、うちの師匠も40年前から注目していましたが、 その味わいを頂けるとは、時代の流れを感じます。 大塚理事長のお好
イタリー通の方から、送っていただきました。 パスタは、時間をかけて押し出し、時間をかけて乾燥させる、昔ながらの製法だそうです。 オリーブオイルもパルミジャーノレッジャーノも最高品質。 イタリアにもご無沙汰しているので、な
立命館大学食マネジメント学部の一日の行事を終えて、 22時過ぎから、食学会のお勉強タイムが始まります。 カモシカさんの関恵さんが、発酵のお話をしてくださいました。 群馬の糀屋さんの麹漬けをしてるので、たいへん興味深いひと
https://sites.google.com/view/fcfws2/ 2nd Workshop on The Future of Computing & Food 夕方からの懇親会では、こんぶ土居さん、月の