1479/ 茂山狂言会「花子」開曲
茂山茂さんの「花子」(はなご)開曲の会が、京都観世会館でありました。 茂山茂さんは、うちの息子が最初にお稽古していただいた、茂山千五郎さんの次男さん、7月の会のときは、衣装をつけていただきました。 大蔵流茂山家では、「花 […]
茂山茂さんの「花子」(はなご)開曲の会が、京都観世会館でありました。 茂山茂さんは、うちの息子が最初にお稽古していただいた、茂山千五郎さんの次男さん、7月の会のときは、衣装をつけていただきました。 大蔵流茂山家では、「花 […]
ホルモンの陶板焼きのお店で、ワイドABCDE~す、コメンテーター時代にご一緒したことのある、保坂アナウンサーと再会となりました。 ここのお店、「ゴアス鍋」という、骨付きバラのだしベース、お肉、野菜、うどんの鍋ですが、それ
このお店RYOさん、まさにB-1グランプリをそのままコンセプトにしたお店なんです。 そこでみつけた「せち焼き」。なんと和歌山県御坊市のご当地グルメとか。 なんと焼きそばを生卵であえて、お好み焼風に焼いたもの。軽い食感です
これはインド製のレトルトカレー。お豆のおいしいタイプですね。 1968年に誕生した3層パウチのレトルトカレーも、いまでは世界で愛されているとか。 カレー総合研究所の井上岳久さんのお話では、日本のレトルトカレーは、400億
きじさんに2週連続でおじゃましました。 先週は梅田店、今週はスカイビル店。スカイビルの方はお父さんが、なんと久しぶりやなあ・・といつものええ感じで迎えてくださいました。 おまかせにすると、豚玉、モダン(ここのは独特)、ね
ということで、うちの母が茂山千三郎先生の後見で、萩大名の主役をさせてもらいました。 甲南女子大学の芦原講堂は、パイプオルガンのある見事な講堂で、そこで狂言がどんなふうになるのか想像できませんでしたが、おかげさまで先生のお
大阪で舩本うどんを食べることができたのは、実は、舩本うどんさんが釜武うどんの武ちゃんをたずねてこられたからなんですね。 三代目舩本和恵さんと、2ヶ月まえ、あとを継ぐことがきまったという四代目安喜正満さん。 舩本の奥さんと
鳴門うどんの代表店、舩本うどん。このすばらしい一杯をなんと、大阪で食べることができたんです。 「鳴ちゅる」といわれるように、プニョプニョ麺(讃岐とは真逆の、いわば究極のへたうま麺、こえがたまらんのです)と、コクのあるおだ
このメニュー、初めてなんです。麺をそのまま味わいたい人にぴったり。 まずは、そのまま、素で。 次にすだちをかけて。 それから、やっと生醤油で。 薬味に、ねぎ、おろししょうが、大根がついてますが、すべてこれは、ちく天用、っ
釜武うどんの看板娘、がーこ。 100m手前からでもすぐわかるほど、がーこのファッションは、ピンキーなのです。 でも、こう見えてもすごくシッカリ者。 それにグルメ。いろんなお店を知ってるので、頼りになる、がーこちゃんなので
パトリック・サブストロームさんも、初めてたこ焼きに挑戦です。 日本人以上に日本的、誠実でチャーミングで、素直なパトは、私がお教えしたとおりに、丁寧に焼き上げてくれました。 同僚の小松さん、小林さんに、うちの娘の彼氏にどう
オコパータコパーの途中で、ビデオ鑑賞。 その日の朝に放送されたはなまるマーケットで、からあげ粉のことが紹介されました。 なんと、ミラクル調味料なのだとか。 その説明をしているのが、マドンナ森さんです。 たしかに、おいしい
第二回 オコパータコパー開催です。今回は前半がたこ焼き、後半はとんぺい焼きを中心に焼きました。 初めてという、岡部さん。でもちゃんときれいに、まあるくなりました。 岩谷さんの新しいタイプのたこ焼き器で、はやっぴの試運転で
春ぐらいからずっと、行かなくちゃ~と思っていたお店にやっとたどりつくことができました。 白金台の1番出口からすぐの「きつねとはちみつ」さん。 落ち着いた静かなカフェ、ではなく、あくまでホットケーキの専門店。お茶だけはNG
先日ご馳走になった横手の味覚。 お礼の気持ちをどうやって伝えようか・・と思い、拙い画にしました。 ご主人作の岩魚の塩焼き、朝穫りの珍しい天然きのこ満載のお料理は、味も彩りも見事なものでした。 とくに「みずのこぶ」のことが
徳島すだちとナカコ醤油。このふたつがあれば、私の秋は大丈夫です。 ポン酢さえいりません。この二つがあれば・・・。 この二つをなににかけるか。久々のかしみん焼きに。パリパリにこがして、たまりません。