1419/ 射手矢ママ作ご馳走
さっき掘ったばかりの里芋。やわらかく、とろける旨さです。上品な味付けなので、里芋の自然の旨みがじゅわっときます。 おにぎりときゅうりの浅漬け。 実りの稲は「森のくまさん」という品種?
さっき掘ったばかりの里芋。やわらかく、とろける旨さです。上品な味付けなので、里芋の自然の旨みがじゅわっときます。 おにぎりときゅうりの浅漬け。 実りの稲は「森のくまさん」という品種?
射手矢さんに松波キャベツの定植の方法を教えてもらいます。 しおれたような苗ですが、これがキャベツの赤ちゃん。 畝にきゅっと押し込んで、土をかえて軽く押さえます。 これが数日たつと、しおれたのがしっかり立ってくるとか。 そ
松波の会も5回目。 今回は山岡さん不在ですが、お天気もギリギリセーフで、よかったです。 射手矢一長さんがサトイモに鋤をいれて掘り起こしてくださいます。 親芋、小芋、孫芋まであって、しっかり根っこになってました。 サトイモ
今回のみちのく暴れ食いツアー、本当によく食べました。一番年寄りの私ですが、けっこう食べる奴だと再確認しました。 デスクのワーゲンで快適なツアー、四人衆になってからも充実の暴れ食いができ、本当に食べることをあきらめない面々
二戸名物日光ぱん。 二戸市福岡の相馬屋さん、佐善さんのものが有名みたいですが、ほかにも何種類か売ってます。 関西のお菓子でいえば、砂糖まぶしの長細い栗まん・・という感じです。 小麦粉=ぱん=舶来のおいしい食べ物?? 砂
さすが粉もんの故郷、岩手は別格ですね。 おみやげも粉もんだらけ。選ぶのに悩みます。 新幹線の二戸駅のなにゃーと。ナニャトヤラ連邦と同じ語源です。
久慈まめ部が誕生し、初めての久慈訪問ですが、今回はさらりといきます。 なんでも久慈は琥珀がとれます。八戸から1時間あまり、静かな町に琥珀が眠っているなんて、ロマンチック。 併設されてるレストランで、ランチです。
八戸が誇る種差海岸は、日本でも有数の美しい海岸。吉田初三郎という鳥瞰図絵師が、昭和7年にこの地に来て、日本一の海岸美とたたえ、この高台にアトリエ兼別邸「潮観荘」を建てたとか。 馬の放牧もあり、春にはお花畑になるという海岸
八戸は海辺の朝市もいいですが、住宅地でも朝市でにぎわいます。 餅も焼かれていておいしそう~ほかにも食べたいもの満載でしたが、慢性満腹状態の為、あきらめました。
八戸の漁協の近くを走っていて、すごいシーンを目撃。 エクスカーションのバスをわざわざ後戻ってもらって、写真を撮りました。感謝 とにかく、すべて鯖なんです。 まるで小魚のように見えますが、脂ののったマサバでしょうか。 選別
八戸の鮫(これ、地名です・・)にある蕪嶋神社は飛来するウミネコの数が半端じゃないのです。 夏は階段がフンで埋まり、鳴き声もすごいとか。 その鳴き方を教わった私たち、東三河地域研究センター主任研究員の高橋大輔さんは、さっそ
町歩きをしていて、こんな看板を発見。馬、鯨、つぶ、さんま・・・うらやましいくらいの産物です。 一夜干しの花魁がれい。花魁にならないと食べられないくらい、高級でおいしいとのこと。 鯨の皮の塩漬けも珍しいでしょ。わかめと一緒
またもやイサバのかっちゃ。 数日前と同じルート、いや何度でも毎日でも飽きないルートです。 今朝は、「どんこ」という深海魚の塩焼きを。淡白ですが、身はぷりっぷり。 木村さんに、焼き魚好きですね、といわれ、そういえば先日は、
私にとって東北=八戸。八戸=上舘さんのせんべいカフェ。 コーヒー150円、焼きたてせんべい50円、合わせて200円、営業時間は早朝から数時間だけ。 このお店に前回は石毛先生や豆さんも一緒にうかがい、ほんとに感激しました。
わが家の「わがママ」貝吹憲子さんと、「わがまま娘」早生さんと。 またおなかがすいてきたので、ひえ飯、背黒いわし、なんばんもついてます。 もずくも長くてしっかり食感、海の幸満載です。 ほんとは、お母さんの「豆しとぎ」を楽し
明日から、ながのコナモンフェスティバルに行って来ます。みちのくツアーもまだ途中なのに、すみません。 今日は、グルメ雑誌danchu ダンチュウの撮影が我が家でありました。さて何の撮影か、ま、あれしかないんですけどね。 と