799/ 王子様のタケノコ
きょう、セレクトの住本さんのお店におじゃましました。 そのときいろんなお野菜を買ったのですが、やはりこの時期、木積の王子さんのタケノコははずせませんね。 さっとゆでて、おさしみとお吸い物にしました。お米のとぎ汁とか使わな […]
きょう、セレクトの住本さんのお店におじゃましました。 そのときいろんなお野菜を買ったのですが、やはりこの時期、木積の王子さんのタケノコははずせませんね。 さっとゆでて、おさしみとお吸い物にしました。お米のとぎ汁とか使わな […]
大阪府有機農業研究会の第24回の総会に参加しました。 1970年代からテーマとなってきた有機農業を考える団体の先駆けとして、1984年にはじまった由緒ある研究会の代表に、私たちの仲間である森田龍彦さんが就任したのです。
正統派大阪うどんを継承されている「てんま」さんが、4月14日にリニューアルオープンとなるそうです。 久々の大阪うどん、楽しみですね~! 場所が変わっているので、あわてて前の場所にいかないように~ 大阪市北区末広町1-14
今度だすたこ焼きレシピの打ち合わせのあと、蒲田に直行。毒舌おばちゃんキャラで有名なお好み焼き屋さん、福竹さんにおじゃましました。 噂以上に感動的な、ユニークなキャラについては、行ってみてもらうしかいいようがないのですが、
この写真、なにに見えます? うどんや、ほうとう、きしめんと思うかもしれませんが、れっきとしたお蕎麦なんです。しかも冷やしタイプ。豚のバラ肉と白ネギたっぷり。 東京のお蕎麦の固定観念がくつがえる出会いでした。
最近、東京のお好み焼き屋さんにおじゃますることが増えました。 日本ラーメン協会さんとの打ち合わせのあと、鉄板焼お好み焼のお店で、はんぺんステーキやリゾットの春巻きを食べました。はんぺんは関西では食材自体めずらしいですが、
すみたを知らずして、東京のうどんを語るべからず というはどなたの言葉だったでしょうか。本場讃岐は別として、「西の釜武、東のすみた」というのは、極太麺の両巨頭として、頭を下げずにはいられませんよね。 そのすみたさんに、やっ
全国展開のお料理教室としては最大手のベターホーム協会。こちらの渋谷教室で大阪粉もん塾と題して、たこ焼きセミナーを開催してもらいました。 60名あまりのお客さんみなさんが、熱心にきいてくださって、文化論のお話も長くなって、
ようやく娘の高校受験がおわり、久々にお初天神の福助さんにおじゃましました。 こちらは創業50年、この場所に移転して26年という老舗ですが、ご主人も奥さんもそのお歳にはみえないくらい、お元気で恐縮します。 ひとくちタイプの
久々のメキシカン、チコ&チャーリー。 シーフードやラムチョップ、ハラペーニョフライ、ブリート、タコス、エンパナディダスもナチョスもみんなおいしいですが、私はこれさえあれば満足。 その名はケサディージャ。チーズをはさんで揚
京大会館で打ち合わせがありました。若いころはよく利用してましたが、20年以上ごぶさたで、ちょっと迷いました。 そのあと、堀川通りの味蔵さんで、いまはやりのつけ麺です。ごま風味のつけダレ、濃くてうまいです。 あえて難をいえ
谷商店の竹内さんから、お芋のお菓子が届きました。その名も、いも甘露。鳴門金時の黄色と紫の二種組です。 直径が8㎝くらいはある、立派なお芋ですが、ついペロリと食べてしまいます。 この季節、熱いほうじ茶といっしょに、ほっこり
南葉山のマーロウのプリンが届きました。 昔ながらのしっかりしたプリンですが、お味がいいんです。口どけ感だけでごまかすような、現代のプリンとは別の世界の焼きプリン、じっくり味わいたいです。 マーロウオリジナルのパイレックス
和田萬の和田さんのおさそいで、神戸中山手通りの玄斎さんへ。あの浪花割烹の第一人者、上野修三さんの次男さんのお店です。 若牛蒡の白和えや、皮付きの烏賊のお刺身、蛤のしんじょ、ぐじの芋焼きなど、春の味覚を満喫しました。 うっ
川﨑製麺所の水戸藩らーめんのおみやげタイプをいただきました。茨城の蓮根をつかった、蓮根粉練りこみ麺は歯ごたえももっちりと、ええ感じです。 うっかり食べてしまったので、麺少な目の写真となりましたが、黄門様が愛した、五辛の薬
よく考えると久々のエン座さんで、なんと町田忍さんと再会です。町田さんには東京に行くたびに会ってた時代もありますが、最近はほんとごぶさたでした。スーパーJチャンネルのロケでおみえだったのですね。 うどんは、お祝いごとのとき
磯さんとは、先日河原さんの銀座の五行でお目にかかったばかりですが、そのときに本店にも必ずおじゃまします・・・と言って、こんなに早く実現できるとは思ってませんでした。 磯さんはお留守で、菊地さんが厨房に。菊地さんは、磯さん
白河ラーメンは、とら食堂のお弟子さんだけでもあちこちあるのですが、それ以外にもお店が増えて、どこにはいるか迷ってしまいます。 こちらの手打ち中華は、ふぞろいな武骨な麺が愛嬌たっぷりで、二郎と鳴ちゅるのコンセプトをあわせた
福島県の白河市双石、白河ラーメンといえばここ、とら食堂。手打ち中華の元祖ですね。 手打ちならではの、このぷるぷる感。たまりません。しかもスープはコクのあるあっさりタイプ。油が浮いてるのに、しつこくないのです。 ここのチャ
数日にもわたる、たこ焼きレシピの撮影、予想以上に過酷でした。でも素晴らしいスタッフの皆さんのおかげで、表紙まで立ち合うことができました。 あとは原稿ですね・・・