沖縄と南米の食文化が楽しめる街@鶴見区
沖縄からの移民が多かった時代があったので、南米と沖縄のご縁も深く、鶴見区のこのエリアは沖縄&ラテンという楽しい共存を味わう事ができます。1955年創業のやーじ小さんの沖縄そばと沖縄焼きそばを! #麺益力 #麺ジャ […]
沖縄からの移民が多かった時代があったので、南米と沖縄のご縁も深く、鶴見区のこのエリアは沖縄&ラテンという楽しい共存を味わう事ができます。1955年創業のやーじ小さんの沖縄そばと沖縄焼きそばを! #麺益力 #麺ジャ […]
以前より何倍も広くリニューアルのアルケッチャーノでは、17皿のメニューに使われた食材の生産者さんが大集合で、おもてなし頂きました! カニとだだちゃ豆チンゲン菜のサラダから、フグのバターソースキャベツのクタクタソース、りん
キューバ料理のハバナ東京さんへ。看板のとうもろこし🌽、カジキソテーやプルドポークはブラックビーンズとの相性もよく、一同大満足でした! #konamon #日本コナモン協会 #食文化 #shorts #vlog #渋谷グル
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
ノースショアにも蛸グッズがいっぱいで、大きなぬいぐるみをもって歩いていると 「TAKO! TAKO!」と指さされました。 絵本にもTAKO、オクトパスでなくても通じる時代なんです。 ガーリックシュリンプの人気店の隣のタコ
キユーピー100周年を記念して、カフェがオープンしてます。ランチタイムは、サラダ女子の大行列で、夜は少しゆっくり楽しめるという事でおじゃましました。 コブサラダ、キャベツライスのドリア風や、フルーツソースのサラダ、ビスク
東京の日本橋周辺を歩いてて、うさぎや、という和菓子店をみつけました。 どら焼きは売り切れでしたが、焼き菓子、生菓子、干菓子、どれも美味しいそうで。 あんぱん、という名のお菓子もあって、70年前創業時の時代背景を映し出して
学会の合間に、夕方からのフードセッションの準備です。 会場となる魔法にかかったロバさんのお向かいは、なんと玉姫酢さん。 この通りは、製麺所、餅屋さん・・ユニークなお店がいっぱいで、しばし京都下町観光でした。 の
前回も満喫したチェルシーマーケットへ。 ミートパッカードの跡地を程よく生かしながらリノベーションした人気スポット。 この数年で床面積も広くなり、平日ながらごったがえしていました。 行列ができてたのは、ミートタコス。 たっ
コナモン交流会inパリ、カンカルの時にお世話になった茂山千三郎師匠の会で、 双葉の豆大福をいただきました。 35年前、京大人文科学研究所、多田研究室で修業していたときにも、よくおやつに買っていったのを思い出しました。 赤
自由が丘で、喫茶店ドンキーからお好み焼き店に転身して30年以上という嫰樹さんへ。 あさりと豚をベースにしたお好み焼きは、さすがお江戸らしいチョイス。 コンビーフのやきそばは、ソースを使わないタイプで、麺に絡んだコンビーフ
久しぶりに大好きな友人夫妻とパキスタン料理。 チョイスもバッチリで、カレー、マトン、ビリアニ、ケバブ、どれも美味しいのでびっくり。中でもチャパティは秀逸でした。 ワインを、グレープジュースという店主のキャラも大阪人顔負け
東京丸の内、丸ビルには、気の利いたお店がはいっています。 そのひとつ、酢重さん。長野の味噌屋さんのお店らしいですが、お豆の使い方がすご技なんです。 黒大豆のもろみを筆頭に、くらかけ豆も、豆腐も、もちろん〆の味噌汁も、絶品
お祭りの季節。うちの子らも浴衣を着て、出かけてしまい、大人だけになったので、生ハバネロをためすために、サルサをつくり、コーングリッツを強力粉とこねて、タコスの夜となりました。 ハバネロは凶器になるくらい強烈な辛さ、小さな
クール宅急便がきたので、あけてみると、本豆餅とあります。 こだわりの厳選素材、黒大豆の大福は、竹の皮に包まれて、もっちりと安心のおいしさです。出町柳の双葉の豆餅を思い出しましたよ~
エチオピア・イルガチェフという、コーヒー豆のいいのが届いたので、新しいミルを買いました。 コーヒーはコナモンなのか…という議論はありますが、お茶も臼でひいてたわけですから、限りなくコナモン飲料ということがいえると思うので