© コナモン資料室 All rights reserved.

寒い季節こそ「麺益力」UP!

本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。

奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由かもしれません。

4/7 国として緊急事態宣言が出されたころ、ふと思いついたダジャレ、

コロナ禍で生まれた「麺益力」ワード。

個々人が免疫力をあげて、清潔に暮らすしかない時代になりました。

温かいおだしの麺類だけでなく、
栄養バランスのいいコナモンで寒い季節を乗り切りましょう!

 

関連記事

てんぷら近藤さんコナモンレッスン@ABCクッキングスタジオ

  l 近藤さんの春の天ぷら@ABCクッキング ABCクッキングスタジオの KONAMONマスター1dayレッスンで、 銀座…

70年続く甘党の世界

        中野鮮魚店のそばにある、喫茶とお食事のお店、千日さんがあります。 こちらも歴史…

さようなら中野鮮魚店

昨年おじゃました、町の天ぷら屋さんが3月に閉業されました。 寂しい限りです。食文化の保護はどこの町も喫緊の課題です。…

天ぷら、ぜんざい

  沖縄のぜんざいは、金時豆あんが主流、しかも氷がけがふつうで、本土で言う普通のぜんざいをだすお店は非常に少ない、…

ティラジャー、ハタカサ、オオタニワタリ

伊是名の自然の豊かさには頭が下がります。 お庭の果物、野菜だけでも何種類もあっ…

ページ上部へ戻る