1557/ 初めての弘前訪問
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青森県黒石市、今をときめくつゆやきそばの地元のお林檎です。 ふじと王林。 いい香りが漂います。これだけで美人になれそう~と思うのは勝手。 いえいえ、しっかり食べて、からだの中から美しくなるのです。
このでかいナン。 ナンが食べたくて一日過ごしていたようなものなので、やっぱりナンを食べてから新幹線に乗りました。 おすすめという、アルコフタ。じゃがいもの煮込みみたいな意味だとか。 肉団子はかなりしっかりしてて、カルダモ
沼袋のお店にいこうとしたら、お休みだとわかり、東京カリー番長に電話でSOS。 すると中村屋の味も見ておいたら・・ということで。 日本人が好むインドカリーなんですね。レトルト商品も人気ですが、やっぱり生?はおいしいです。
おかるさん風の豚玉です。 いまはブラジルに赴任された、私のお好み焼のお師匠様は、一番はおかると豪語されてましたが、一理ありますね。 でも、おかるの焼き方の一番のポイントは、力の限り押さえること。
こちらの名物はイカ焼きですが、隣のお客さんがミックスジュースを注文しはったんで、ミキサーにまだ一人前残ってることを確認して、オーダーしました。 80歳のふさこさんは、なれた手つきでシロップや果物を入れていくのですが、なん
この焼き方、このお肉の見せ方、なんだか斬新でした。 屋号の由来は、先々代が香港で商売をしていたからとか。 こちらも地元に愛されてるタイプです。
鶴橋界隈には楽しい商店街が縦横に通っているのですが、一条通商店街から少しはいったとこにある小池さんへ。 ここのお好み焼は、洋食焼き系ですが、うどん、味付け、味なし、など注文のしかたも独特。 地元のキッチンのようなお店なの
ほんとによかったです。やっぱりいつもの勘は大当たり。 銀馬さんにきて大正解でした。 うまいっす。ラーメンもやきそばも。 でもやっぱり私はやきそば派。常連さんは見事に半々でしたが。 細めんでも焼いてもらいました。そういうお
見つけました、日田の名物。 たいていの食材は知ってるつもりでしたが、干竹の子とは。 水でもどして使うのですが、独特の食感、水煮よりずっとおいしいです。 こちらの老舗、近鉄百貨店でも販売することがあるそうで、またおじゃまし
ラーメン・やきそばで日田を元気にする研究会、会長吉田さんのお店です。 実は前日も食べてるんですが、このお店で食べるのはお初。 日田やきそばの一番の特長は、カリカリに焼き上げたソバの食感ですが、もうひとつ、やきそばとラーメ
日田温泉街では、焼きそばと並んで目立つのがそば饅頭のお店。 どこが一番おいしいのか、前回も悩んだんですが、今回もうっかりしてましたね。 店構えだけで判断することはできませんでした。
驚きました、日田の改札口を出たとたん、お好み焼、たこ焼きのお店があるんですもの。 その向こうにある、観光協会の窓口のみなさんも親切で、さっそく自転車を借りて、走ります。 意外というか、お好み焼をあつかってるお店ありますね
久留米にいった翌日、日田まで足をのばしました。 大久線は、のどかなジーゼル列車。鉄道ファンでなくても嬉しくなります。 駅名も「たぬしまる」「よあけ」など、綺麗~。 耳納連山を眺めながら、楽しい列車の旅です。
野趣あふれるイノシシのグリル。 部位が3つあったので、クミン、ローズマリー、ペッパーそれぞれで焼いてみました。 やわらかくて、あっさりしていて、ちょっと野生の味がして・・・ ジビエの季節、赤のワインがすすんで困ります。
岩手県久慈市から届きました、久慈まめぶ。 小麦粉を練った皮で、クルミと黒砂糖を包んだものを、お野菜たっぷりのけんちん汁風のおだしで煮込むという、ユニークな郷土料理なのです。 谷地さんという、久慈まめぶ部長のお母様手作りの
十和田バラ焼きゼミナール大阪校校長となって2ヶ月あまり、かなり順調に活動しております。 我が家でもなんど食卓にのぼることか。 だって、タレであえた、玉ネギいっぱいとお肉すこし、あとうどんをおいておくだけで、できちゃうお手
音収録のあと、スタジオそばの三木果実店へ。 定番フルーツサンドとロースト鴨サンドをテイクアウトします。 パンは白いのとチョコマーブルが半々。見た目もかわいいですね。 バナナはアポ山のもので、このお値段ですが、フルーツもつ
オコパー、たこぱー人気もありまして、DVD初主演となりました。 きょうはその音入れの日。 コナモとウッスマンのアニメーションに合わせて、いろいろ語りかけるのですが、演技ってめっちゃむずかしいです。 いまだになりたいものは
吉本新喜劇の吉田豊くんご推薦のお店、ようやく来ることができました。 彼がここのぺったんを紹介してくれてから、1年以上たつんですが、ずっと食べたかったのです。 ここのおばちゃんは、わざわざ大阪から来ることはない・・とおっし