1090/ 和田大象さんのお忍びレストラン
今日は120年続く、浪速の宝、胡麻問屋の老舗、和田萬の和田大象さんのプライベートレストランにおじゃましました。 熊五郎の社長に和田さんを紹介しようと思ったら、なんと金胡麻や発芽ごまを、熊五郎では4年前くらいからたっぷり使 […]
今日は120年続く、浪速の宝、胡麻問屋の老舗、和田萬の和田大象さんのプライベートレストランにおじゃましました。 熊五郎の社長に和田さんを紹介しようと思ったら、なんと金胡麻や発芽ごまを、熊五郎では4年前くらいからたっぷり使 […]
知る人ぞ知る、京都の名物お好み、まんぼ焼。おじゃまするのは20年ぶりくらいでしょうか。ご主人は少しお年を召してますが、奥さんはあんまり変わりませんね。 ホソ焼きと、まんぼのうどん、そば、それぞれ食べてみました。うどんの方
すんません、似たような写真並べてしまいました。 母のような、または年の離れた姉のような気分ですが、ゆっくり会うのは初めてなので、ミーハーむきだしを許してください。どっちにしようか迷った挙句、どっちも残した次第です(^^*
大阪鶴橋から、神戸の長田へ。ディープからコテコテへ。コテコテからディープへ。どっちもええ勝負の町をはしごするのは、リサーチゆえの醍醐味ですね。 長田は、ハルナさんに寄って、モダン焼をアップルを飲みながら食べ、志ば多さんを
釜武のあとは、寺田町のいか焼き剣吉によって、そこから鶴橋のオモニまで歩きます。 編集の杉渕さんも私も、朝からのメニューで、もう歩いてこなすしかないのです。 そしてオモニへ。こんな中途半端な昼下がりタイムというのに、なんと
朝から、釜武うどんで、dancyuの撮影でした。カメラは塩崎さん。私のポートレートを撮らしたら超一流の関西屈指の方です。 開店前の時間をつかってのこと、でも店は、天ぷら担当の大原さんも、ガーコもいなくて、キャサリンだけで
初めて若ごぼうを収穫した翌日、スーパーでみつけました。松岡さんの氏名入りの若ごぼう。これで298円ですから、昨日いただいた分は、たいへんなお値打ちですよ。 たくさんの若ごぼうを下調理しましたが、とりあえずその一部を使って
八尾の松岡孝明さんの畑に、若ごぼうの収穫におじゃましました。 今回の企画は、農協観光という会社が企画したもので、20代の独身女性30人あまりと、若手農家の男性たちが交流するというもので、若ごぼうの収穫体験のあとは、柏原の
おいしいバゲットをもらったので、チーズフォンデュに決定。 いつもはエメンタールとグリュイエールで作るのですが、スーパーにはいいチーズがなくて、しかたなく、ゆいいついけそうなチーズのゴーダで挑戦しました。塩味がききすぎです
松波の会で集合した若手お好み焼店主の面々が、花園のでんさんに集まりました。福太郎の中西さん、たこ焼き工房43の山口さん、私とこなもん調査隊JONNYさんです。 このメンバー、お昼のJAでの大阪産イベントにもきてくださり、
日本三大麺を一度に食べ比べできるお店が、奈良にはあります。さすが、古代粉もんの発信地奈良ですよね。 左が水沢、右が稲庭、では下の麺はどこの産か。麺好きの方ならわかりますよね・・・
奈良うどんの人気店をたずねました。 かきまぜうどんとは、お鉢に、とろろ昆布、花かつお、おだしを入れて、そこにうどんのゆで知汁を入れて、食べる前によくかきまぜてから、いただくのです。それゆえかつおの風味、とろろのとろみ、そ
きのう、奈良女子大学でシンポジウムがありました。その名も「奈良のたこ焼きを探せ!」。 奈良は自然も文化遺産もありあまるほどのお宝をもっていますが、多すぎてどこにポイントをしぼるのか、そこがむずかしいのかもしれません。 私
うちの娘は、身近に好きな人がなかなかできなかったのですが、高校になって初めて、毎晩電話するお相手ができたようです。 さっくりとええ感じのクッキー、こそっと味見しました。
むせる焼そば、「柚子酢焼そば」で、有名になった、兎我野町のひろさんにおじゃましました。 しかし表の看板には、どどんと「にんにく焼そば」。不覚にも、柚子酢そば、たこのお好み焼、地世界餃子などを注文し、メイン鉄板でご主人のお
滞在時間より、新幹線に乗ってる時間の方が長いのは慣れましたが、駅弁にはどうしても慣れることができません。 少し時間があったので、デパ地下で選びました。サルシッチャ&じゃがいも、ごまだれメンチ棒、イカリングのオニオンサラダ
きょうも新幹線で日帰りです。こういうのが週に重なると、あきらめるしかありません。 試食でおなかはいっぱいですが、東京で話題のお好み焼店、ということで、気になっていきました。確かにはやってます。雰囲気もほどほどでええ感じで
きょうはPTAの催しで、たこ焼き講座です。 最近「タコパー」がちょっとしたブームとかで、たこ焼き器を持ってない人は、ほんとにわずかでした。 焼きを手伝ってくださった安藤さんは、今里出身、たこ焼き屋さんでのバイト経験もあり
泉州が誇るおいしいキャベツの品種、松波の畑に、ついにおじゃまする日がきました。 江戸時代から続く農家、射手矢さんの案内で松波の説明。 時代の流れで、キャベツも小玉の需要が高まり、詰め込みで栽培するようになると、病気が出て