ナポリタンロール@大村湾SA
サービスエリアにも、長崎らしさが出ています。 次回は大村湾にも立ち寄らなければなりません。
サービスエリアにも、長崎らしさが出ています。 次回は大村湾にも立ち寄らなければなりません。
長崎人にとってのカステラ文化はすごいものがあるようです。 切り落としが積んである店から、専門店まで、あちこちを食べ比べしようと回ってみました。 ですが、カステラ単体のばら売りはなくて、1個売りはカステラ巻きになるようです
大正14年創業、九州最古の長崎の喫茶店へ。 前回は、トルコライスを食べましたが、今回はシンプルにモーニングと、長崎ミルクセーキを。 パンの厚みは3㎝、切り目にバターがしみて最高です。 卵もサラダも王道のバランス。 このミ
連日、〆は豚まんとなりました。 ちょっと小ぶりのなのがちょうどいいんでしょうね。 隣のお好み焼きは、また次回。
あげぱくチームをスナックで待つ間、壱岐ゴールドという麦焼酎発祥の地の柔らかいのをいただきました。 6時半からずっと食べ続けでしたが、〆の五島うどんのために、13時すぎまでがんばりました。 スナックでは言葉遣いや、長崎気質
からあげメンバー御用達の一口餃子のお店です。 ママも気さくな人で、奥ではマスターたちは、丁寧に皮をのばして包んでいます。 直径6㎝ぐらい、久留米の次に小さいかも・・
ホテルに荷物をおきにもどると、テレビであげぱくの紹介をやっていました。 みなさん、楽しみにしてくださってるようですね!
長崎はおでんも人気らしく、もり山社長おすすめのお店へ。 自家製のねりもんがどれもうまそうです。 この日も8軒目くらいだったので、はとしをうっかりしていました💦
長崎といえば、眼鏡橋か思案橋ですが、眼鏡橋のそばのちゃんぽん店へ。 焼きと汁では、麺の太さもややちがいまして、なんとも長崎らしい味わいです。 えび、いか、あさり、きくらげ、もやし、キャベツ、豚、ちくわ、かまぼこ・・ かま
中華とオランダミックスな、日本というより、アジアンな長崎では、こんなお菓子にも出会いました。
フランス人マルコ・マリード・ロ神父が、長崎に伝えたというスパゲッチー。 明治16年1883年、黒崎村出津(西出津町)で製造された日本初のパスタだそうです。 素麺より太く、冷や麦くらいのスパゲッティというよりは、カッペリー
長崎は、太鼓まんじゅう系が充実しているようで、70年近いというこちらのお店は70円というお値段で愛されています。 しっかりとした皮はもちっと歯切れよく、自家製あんの甘味がほどよい一級品です。
史跡料亭花月さんへ。 坂本龍馬の刀傷のあるおそくても元禄時代からはあったという長崎の歴史を刻む空間で、卓袱料理をいただきます。 おひれ、というお吸い物をいただいてからの乾杯、〆のお汁粉まで、お店の方のお話も楽しいですね。
長崎駅のあげぱくに来ました。 もり山さん、鳥しんさん、など、いつもの最高金賞メンバーに加え、鹿屋市のかぼちゃのたねさんも出店。 モモの一枚揚げは、タレがけで、めちゃくちゃうまいです!