一条通り玉姫す
学会の合間に、夕方からのフードセッションの準備です。 会場となる魔法にかかったロバさんのお向かいは、なんと玉姫酢さん。 この通りは、製麺所、餅屋さん・・ユニークなお店がいっぱいで、しばし京都下町観光でした。 の
学会の合間に、夕方からのフードセッションの準備です。 会場となる魔法にかかったロバさんのお向かいは、なんと玉姫酢さん。 この通りは、製麺所、餅屋さん・・ユニークなお店がいっぱいで、しばし京都下町観光でした。 の
2nd Workshop on The Future of Computing & Food https://sites.google.com/view/fcfws2/ ある学会のテイスティングセッションの打
アメ横には、二木菓子店という看板がいっぱいで、駅前からパンダ焼きや、チーズトーストなど、目まぐるしい店舗展開にカルチャーショックを受けました。 一休みしようと、喫茶店を探してたずねたら、これまたレアタイプで、 神戸市御影
私が世の中で一番好きかもしれない、生煎包。 上海で最高の生煎包に出会ってから、その看板を見るたびに、あちこちでいただいてきました。 今回は蒸し器タイプ。これはお初です。まるで豚まんですが、なかのジューシーさが生煎包らしく
コーヒー通の方に、インドネシアのコピルアクを差し上げたら、その方の師匠のお店で一緒に飲ませて下さいました。 ヤマネコのカラダを通って熟成されたコーヒー豆を最高の淹れ方で飲ませて頂けるとは、めっちゃラッキーです。 まろやか
お好み焼き、たこ焼きの花かつおは、おススメではなかったんですが、 ここまで薄いと口どけよく、素晴らしいです。 稲田さんにご紹介いただいた、この機器メーカー山北社長のお話をきいていると、 新食感という、美味しさのキーワード
愛媛県内子町の内子晴れさんにおじゃましました。 最近、内子とはいろんなご縁があります。 古民家を使っての、すてきな空間で、お酒にあうお惣菜が次々と出てきました。 オーナーの大ちゃん、ありがとうございました。
蛸半夏生のポスターをもって、黒門市場の理事長のお店へ。 せっかくなので、水ナスファンに宅配をお願いしたら、私にもおまけをくださいました。 タレ漬けもありますが、やっぱりぬか漬けが一番でしょう。
やっと大人になったのか、フードが充実しているバーに一人で行くことが最近ふえています。 こちらも偶然、立ち寄ったのに大当たりでして、フードは仕込みから全員でされるらしく、ビーフジャーキーから、パンチェッタから、気になる
CS「LALA」TV「こなこな日和」でお世話になった、ナポリピッツァの名店、中目黒の聖林館さんへ。 蛸サラダのタコの見事な食感で、ピッツァを3枚ぐらいいけそうだったんですが、時間もなく、マルゲリータとリングイネでがマンで
約40年前、師匠の多田道太郎がニューヨーク出張のあと、ベーグルにはまっていた時期がありました。 ユダヤのパン、という印象を鮮明に覚えていますが、ニューヨークは今もベーグル王国です。 前回食べまくったので、今回はおさえめに
京都スパイスラボでもお世話になってるKAOさんへ。 花粉症にいいという泡盛や、きんかんサワーなど、ヘルシーな酔い心地をありがとうございました。 スパイスはコナモン?という質問も多いのですが、 できれば、ナン、チャパティ、
麻布十番稲荷にお詣りし、お好み焼きのお店も見つけながら、たい焼きの老舗浪花家さんへ。 ところが一匹ずつ焼き上げるたい焼きは、40分待ちとかで、 しかたなく、こちらも看板の焼きそばとくず餅を持ち帰り。 細麺の焼きそばは、パ
家族で遊びにきてくれた、息子のお友達が、手土産に美味しいのを持ってきてくれました。 濃厚な甘酒豆乳と、もっちりおからドーナツ。 お豆腐屋さんの見事なツートップ!
食 日本が誇る食文化研究の第一人者、石毛直道先生のお年賀のご挨拶に今年も出かけました。 ジンバブエのババティ、イノシシのロースト、レバー、〆のベルギーのミモレットまで大食漢酩酊先生の手作り料理はレアな美味しさ。 りんご
牛乳ウオッシュタイプのラングルとオーストラリアのクラッカーのハーモニー。 プロセスチーズしかなかった時代から、スパゲッティとともにパルメザンチーズが浸透し、とろけるスライスチーズの他に、ラクレット、カマンベール、カチョカ
yesFM オコタコRADIO「コナモン見聞録」で、7年間もご一緒させていただいた、末成由美さんとお会いしました。 毎回、「コナモン見聞録~!!」と、由美さんの生声でスタートした20分くらいのコーナーでしたが、 私にとっ
チーズとバゲット、ワインで幸せになる人に、最高のお店発見。