© コナモン資料室 All rights reserved.

但馬牛と伏見酒のマリアージュ

 

2nd Workshop on The Future of Computing & Food

https://sites.google.com/view/fcfws2/

ある学会のテイスティングセッションの打合せを兼ねて、但馬牛の名店におじゃましました。

馬喰の4代目、加藤社長の見事な世界がありました。

熟成肉の王者というより、皇帝。というよりも、利休的な。

ハンバーグも、3種の挽き方で、まさに挽肉ステーキです。

ラムシン、サーロイン、クリ、ミスジ。

4種の熟成のミディアムレアが、月の桂の稼ぎ頭、濁り酒と最高のマリアージュ。

30年前特集して、思い入れのある古川町に、こんな素晴らしいお店が現れたとは。ほんとに満足のひと時でした。

関連記事

春満載のてんぷらの恵み

近藤さんとの出会いは、東京事務所長田中が近藤さんファンだっとこと、その後、全日本食学会の理事会でもお目にかかるようになり、10年近くになりま…

コナモンbook

ポンテヴェッキオ山根シェフの世界

山根シェフの実は繊細かつ、見事な感性、そして情熱がこのひとときに凝縮していました。肉肉学会さんに、大阪に、イタリアに、シェフの35年に感謝…

からあげグランプリ金賞商品

からあげ絶好調、しかもおいしい!! …

KONAMONスマイルプロジェクト@ABCクッキング

昨年からスタートした、ABCクッキングのKONAMONマスターレッスン。 全国のどの教室でも受講できるので、気が向いたときに予約して楽しく…

ページ上部へ戻る