2181/ うながっぱ誕生の地By 熊谷真菜 / 2010年11月16日 多治見に100年続く、両藤舎。 中日新聞販売所として、昔は朝の牛乳も扱っていたという老舗、いまは4代目佐藤円一郎くんが社長として仕切っています。 由緒ある本家の玄関に、織部のうながっぱくんを発見。 やなせたかし作のうながっぱくんだけに、あの強烈な配色もステキですが、織部の落ち着いたものなので、 こういったおごそかな空間でも違和感ありません。 先ほどの、パンやさんでは、ゆながっパンも忠実に再現されていましたが、 多治見の今後の展開、すっごく楽しみです!