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アーカイブ:2006年 6月

98/『鳴ちゅる』

徳島の中野晃治さんが、新刊『鳴ちゅる』を送ってくださった。 サブタイトルは、鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記。 タイトルのインパクトといい…

97/ウェブデザイナーときつね

協会のホームページかリニューアルして2カ月、好評なのでさらに使いやすく、見やすくしようということで、ウェブデザイナーの大年さんと打ち合わ…

96/マルズッキーニ

韓国の緑のミニカボチャ、名前はお店の人に聞いたものの、忘れてしまい、ズッキーニみたいなので、マルズッキーニと呼んでます。 鮮やかな黄緑…

95/ [てんま]での熱く美しき麺談義

たこ焼きガイドブック、たこ焼きミュージアムの打ち合わせなど、充実した1日が今日は簡単におわらなかった。 夜7時からスタートした釜武うど…

94/ 日本で4番目のシニアソムリエ

夕方、熊五郎の社長に大人のワインバーに連れてってもらいました。 マスターの胸には金色の葡萄が光ってます。 聞けば、ソムリエのさきがけ的…

93/ 熊五郎の製麺所で

新しいメニューの試試食会です。熊五郎の心臓部ともいえる場所だけに、お店にはない緊張感が漂っていました!…

92/ 焼き小籠包

コナモンの試作は楽しく、たいてい失敗無く、うまく仕上がるものですが、これにはけっこう、てこづっています。航空会社のCFで、速水もこみちがおい…

91/ くず焼き

梅雨らしい午後、久々に実家に帰ると、母の好物のくず焼きとお抹茶のひとときです。 葛粉と小豆が焼きによって香ばしいです。水無月を食べる時…

90/ 石毛直道先生と対談の夜

昨日は、私にとって、おそらく今年一番緊張の一日でした。 というのも、石毛直道先生との対談だったからです。先生は食文化研究の第一人者であり…

89/ きつねうどん発祥の店

雑誌の特集で大阪うどんの老舗、まつばやさんにおじゃました。三代目のご主人がすばらしく、楽しく、おいしく、感動の取材でした。先代愛用の…

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