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しゃべりが200㎞?

缶チューハイメーカーのユニークな人たちと、道頓堀の喃風さんで、どろ焼きを食べながら。
4人いらしたのですが、どの人もそれぞれに特徴的で、大阪人代表みたいなお二人と、江戸っ子二人、しかもかたやコナモンに造詣が深く、かたやチューハイ研究家という、見事な主役ぞろいで、コメカミが痛くなるほど笑わせてもらいました。
写真のお二人は、大阪人代表コンビですが、たこ焼きに合わせて、この髪型なんだそうです。おもろい人はゴマンといるかもしれませんが、楽しく仕事する天才たちには、脱帽です。
自転車好きの若手坊主さんが「200㎞で高速を走る」というので、すごいと感心してましたら、自動車で走るというのの勘違いで、ボケてると大笑いされてしまいました。
「あんたのしゃべりが200㎞なんや、行ったまんまで帰ってけーへん」
オチのない私のトークをズバッとト指摘され、突っ込まれ好きな私にとっては、おいしかったです。
元祖缶チューハイは、甘ったるくなくあっさり、爽やか。お好み焼きのソース味にピッタリ、という新発見爆笑会見でした。
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