コナモン日記archive(編集中)

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2090/ B-1前夜祭

B-1グランプリの盛り上がりは各局の放送や新聞などでもご存じのとおり。 でも大会の2日間もさることながら、実は前夜祭から盛り上がっているのです。 昨年のグランプリ、横手のメンバーは50人体制で参加。 中央で喜んでいるのは […]

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2087/ 横手の晴れ組

横手市役所の松井さんと高橋さん。 今回、ずう~っとこのお二人にお世話になりました。 お二人とも晴れ男、で、私は晴れ女。 晴れ男女三人組は、ほとんど雨に出会うことなく、横手を満喫することができました。 大阪大好き横手市長の

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2086/ 昆布の食文化圏

北前船の影響でしょうか。 昆布のお店や専門店が、朝市でも健在です。 おぼろやとろろ昆布など、関西に近いものも多いですが、 粉末とろろ昆布とは、初耳です。 これにお醤油やお酢を入れて、よくまぜると、ねばりがでてきて、ご飯の

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2083/ 浅舞婦人漬物研究会

浅舞婦人漬物研究会、歴史も実績もある女性たちの手作りカンパニーの先駆けです。 空港やおみやげもの店には当然、大きな棚をとっていますし、通販やスーパーでもひっぱりだこの商品群。 社長さんももちろん女性ですが、とてもかっこい

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2081/ 朝ごはん@高橋家

篤子さんのお宅は、山からの清らかな水が流れる高台のうえにあります。 お台所からみえる景色は、日本の原風景、お水の冷たさが心地よいです。 きっと冬はもっと人肌に近くなって、夏は涼しく、冬は暖かく、自然の理がいきわたった住空

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2079/ 究極の水車小屋

山内三又の人たちは、本当に素晴らしいメンバーがそろっています。 なかでも麓友会のみなさんは、山のてっぺんに水力自家発電で、イルミネーションをつけたり、 この水車小屋も、自家発電の賜物なのです。 川のそばの緑の深い敷地に、

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2078/ みず

みず、という山菜に出会ったのは、横手に行くようになってからで、関西ではみられない植物なんです。 でも東北方面ではもっとも日常的な山菜のようで、茎も、実も、葉っぱも余すとこなく愛食されてます。 横手市マーケティング局の佐々

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2077/ 味噌やき@甘勝堂

朝市では、こんなおやつをみつけました。 小麦粉べーすですが、もっちりとほのかに甘く、味噌味がきいた、おやつにも最適な粉もんスイーツ。 甘勝堂は、各エリアに日替わりでたつ朝市に必ず出ておられるので、ほかにもおいしいお菓子を

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2076/ 郷土の名物

今回、産直には何軒もおじゃましましたが、そのたびに、地元の名物に目移りしてしまいます。 笹巻き、酢飯ではないお稲荷さん、みずのたたき、小メロン・・・ 食べてみないと、味の想像はつかないでしょうが、地元ではごくあたりまえの

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2074/ わらびもちの里

わらびもちの里には、たくさんのわらび研究家がおられます。 横手市山内地域局の山初さんもそのお一人。若手の藤田さんとともに、わらびの根っこから、わらび粉を精製されて、正真正銘ほんまもんのわらび粉作りに取り組んでおられます。

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