2070/ さくらんぼ食べ放題!!
横手市は果物王国でもありますが、7月は、さくらんぼと西瓜が幅をきかせます。 それにしても、さくらんぼ食べ放題、なんて信じられません。 この大粒がたわわに鈴なり、楽園です。 腰にかごをさげた摘み取りのプロ。 どれを食べよう […]
横手市は果物王国でもありますが、7月は、さくらんぼと西瓜が幅をきかせます。 それにしても、さくらんぼ食べ放題、なんて信じられません。 この大粒がたわわに鈴なり、楽園です。 腰にかごをさげた摘み取りのプロ。 どれを食べよう […]
今回の横手訪問で、なんと横手焼きそばは行程のなかにはいっていませんでした。 何度もおじゃましてるので、必要ない・・と思われたんでしょうが、 やはり食べとかにゃ~! ということで、夜の宴会のあと、ホテルから歩いていけるお店
横手焼きそば暖簾会の伊藤会長から、たこ焼レシピについて相談があって2年くらいたつでしょうか。 ついに横手たこ焼を実食する日がきました。 横手の名産アスパラ入り。 しいたけやシシリアンルージュや、横手ならではの野菜のたこ焼
十文字の朝市をたずねたあと、秋田県でも1,2を競うという道の駅十文字へ。 入り口にはすいか棚が。 西瓜のれんが道の駅駅長の力作です。 朝からにぎわってます。 広い店内にはいろんな趣向があり、歌声まで響きます。 各地の道の
アスパラガス。 横手のグリーンアスパラは、隠れたヒット商品なのです。 アスパラバター炒め、サラダ、おしたし、フライ、麹の浅漬け。 涼しいので、夏もまだ少し収穫ができるそうです。
このお粉、わらびの根っこから採れた100%本物のわらび粉です。 わらび餅をつくってみると、ほら、こんなにもっちりの見事な黄金色のわらび餅ができました。 今回の横手のテーマはまさにこれなんで、本当に楽しみです!
すいか糖のもと、西瓜畑に案内してもらいました。 西瓜は、西瓜のなるところ以外に、何倍もの葉っぱが広がる面積が必要なんだそうです。 すいか名人にもあわせてもらい、「なつまる」というまんまるの大きなすいかに出会うことができま
おものがわ夢工房へ。 すいかの名産地ですが、規格外のすいかなどをしぼり、そのジュースを煮詰めた蜜、すいか糖が 昔から作られていたそうです。 それをつかったお菓子や、 横手の郷土菓子、こざきねりを商品化しているみなさんとお
横手市は椎茸栽培もさかんです。 平成5年から、原木栽培から菌床栽培に切り替えたそうです。 藤田さんの椎茸栽培ハウスでは、ポコポコと健康そうな椎茸くんがついています。 とっても優しい藤田勉さん。 こういうのが、おいしいんだ
大雄町の直売所、ほほえみさんでは、巨大ズッキーニと対面しました。 重さは5キロはあるでしょう。 普通のが20本くらい集まっても、コレには負けます。 ほっておくと、スクスク育つらしく、これが100円で、いっぱい並んでいるの
このあたりの名物がホルモン中華。 笑顔のまち、雄物川町のなをこそばでは、ホルモン中華が大人気。 ホルモンが柔らかく、甘辛くなっていて、麺にあいます。 ホルモンそば、ホルモンうどんもありますが、やはり中華が人気のようです。
アバターのあとは、スタルヒン。 巨人ファンでもこの名前に反応する人は、多くないかもしれませんが、歴史的な人物らしいです。 こちらにはスタルヒン焼きそばがあって、目玉焼きがベースの形をしてるとか・・ 奥さんがこちらのお寺出
横手には、産直があちこちにあります。 採れたてをこんなに身近で購入できて、まちの人々も幸せですよね。 マダーボールというすいか 袋に詰め放題の椎茸 なすもこぶりでうまそうです。 こちらではふのりも売ってました。 表に出て
翌日、横手市の松井さん、高橋さんとともに、横手の魅力を満喫するツアーがはじまりました。 まずは横手精工さん。 工場長が新しい取り組みを説明してくださいましたが、まだ表には出してはいけないということで、ひかえます。 でも工
秋田県横手市におじゃまして一ヶ月以上たってしまいました。 その間、てっぱん騒ぎで、たいへんだったんです。 まだまだ終わらないてっぱん騒動ですが、横手の楽しい思い出がこの暑さで、とろけてしまわないうちに・・・ 老舗旅館を改
久々の渋谷NHKの生出演のあと、池袋経由で虎ノ門へ。 蕎麦発祥は江戸期の大坂新町あたりですが、その名残のお店が、こうして東京できちんとお商売されてるのはありがたいことです。 しかも「大坂屋」をつけてくださって、なんだか嬉
こんどは、月島のもんじゃの老舗、好美屋さんへ。 昭和29年からですから、半世紀以上。もともとお母さんがお好み焼をはじめて、 のちにもんじゃが人気になったといいます。 土手をつくるまえに、しっかり全体をいためます。 粉の量
足立区、荒川区、台東区あたりは、昔ながらのもんじゃが健在です。 以前、町屋の駅前でもすてきなもんじゃ屋さんがありましたが、どんどん減っているので寂しい限り。 でもこちら、「さくらい」さんは、昭和45年から40年も続いてい
西日暮里から舎人ライナーで西新井大師西へ向かいました。 東武鉄道の大師前は、草団子やお煎餅屋さんが並んでにぎわっています。 大師前から西新井に出て、半蔵門線に乗り入れている伊勢崎線で清澄白川経由、勝どきへ。 上州のこなも