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2069/ 横手やきそば@やや

今回の横手訪問で、なんと横手焼きそばは行程のなかにはいっていませんでした。 何度もおじゃましてるので、必要ない・・と思われたんでしょうが、 やはり食べとかにゃ~! ということで、夜の宴会のあと、ホテルから歩いていけるお店

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2068/ 横手たこ焼き

横手焼きそば暖簾会の伊藤会長から、たこ焼レシピについて相談があって2年くらいたつでしょうか。 ついに横手たこ焼を実食する日がきました。 横手の名産アスパラ入り。 しいたけやシシリアンルージュや、横手ならではの野菜のたこ焼

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2067/ 道の駅十文字

十文字の朝市をたずねたあと、秋田県でも1,2を競うという道の駅十文字へ。 入り口にはすいか棚が。 西瓜のれんが道の駅駅長の力作です。 朝からにぎわってます。 広い店内にはいろんな趣向があり、歌声まで響きます。 各地の道の

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2064/ わらび餅

このお粉、わらびの根っこから採れた100%本物のわらび粉です。 わらび餅をつくってみると、ほら、こんなにもっちりの見事な黄金色のわらび餅ができました。 今回の横手のテーマはまさにこれなんで、本当に楽しみです!

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2063/ なつまる西瓜@横手

すいか糖のもと、西瓜畑に案内してもらいました。 西瓜は、西瓜のなるところ以外に、何倍もの葉っぱが広がる面積が必要なんだそうです。 すいか名人にもあわせてもらい、「なつまる」というまんまるの大きなすいかに出会うことができま

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2062/ 健康西瓜糖@雄物川

おものがわ夢工房へ。 すいかの名産地ですが、規格外のすいかなどをしぼり、そのジュースを煮詰めた蜜、すいか糖が 昔から作られていたそうです。 それをつかったお菓子や、 横手の郷土菓子、こざきねりを商品化しているみなさんとお

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2061/ 菌床栽培の椎茸農園

横手市は椎茸栽培もさかんです。 平成5年から、原木栽培から菌床栽培に切り替えたそうです。 藤田さんの椎茸栽培ハウスでは、ポコポコと健康そうな椎茸くんがついています。 とっても優しい藤田勉さん。 こういうのが、おいしいんだ

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2060/ お化けズッキーニ

大雄町の直売所、ほほえみさんでは、巨大ズッキーニと対面しました。 重さは5キロはあるでしょう。 普通のが20本くらい集まっても、コレには負けます。 ほっておくと、スクスク育つらしく、これが100円で、いっぱい並んでいるの

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2058/ スタルヒンの眠る町

アバターのあとは、スタルヒン。 巨人ファンでもこの名前に反応する人は、多くないかもしれませんが、歴史的な人物らしいです。 こちらにはスタルヒン焼きそばがあって、目玉焼きがベースの形をしてるとか・・ 奥さんがこちらのお寺出

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2056/ 横手精工

翌日、横手市の松井さん、高橋さんとともに、横手の魅力を満喫するツアーがはじまりました。 まずは横手精工さん。 工場長が新しい取り組みを説明してくださいましたが、まだ表には出してはいけないということで、ひかえます。 でも工

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2055/ 平利@秋田県横手市

秋田県横手市におじゃまして一ヶ月以上たってしまいました。 その間、てっぱん騒ぎで、たいへんだったんです。 まだまだ終わらないてっぱん騒動ですが、横手の楽しい思い出がこの暑さで、とろけてしまわないうちに・・・ 老舗旅館を改

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2054/ 大坂屋砂場@虎ノ門

久々の渋谷NHKの生出演のあと、池袋経由で虎ノ門へ。 蕎麦発祥は江戸期の大坂新町あたりですが、その名残のお店が、こうして東京できちんとお商売されてるのはありがたいことです。 しかも「大坂屋」をつけてくださって、なんだか嬉

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2051/ 西新井大師へ

西日暮里から舎人ライナーで西新井大師西へ向かいました。 東武鉄道の大師前は、草団子やお煎餅屋さんが並んでにぎわっています。 大師前から西新井に出て、半蔵門線に乗り入れている伊勢崎線で清澄白川経由、勝どきへ。 上州のこなも

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