© コナモン資料室 All rights reserved.

2078/ みず

みず、という山菜に出会ったのは、横手に行くようになってからで、関西ではみられない植物なんです。

でも東北方面ではもっとも日常的な山菜のようで、茎も、実も、葉っぱも余すとこなく愛食されてます。

100713_1342~01.jpg

横手市マーケティング局の佐々木さんがもってるのは茎。

みずより目立ってしまう、素晴らしい笑顔。

100713_1342~01.jpg

みずのたたき用の根っこ部分。

100713_1342~01.jpg

ねばりがきいた、お惣菜の定番。

緑鮮やかな、茎部分。

いずれも、高橋篤子さんの名作です。

100713_1342~01.jpg

関連記事

たこ焼酒場 しん家(涙の道頓堀焼きそば)

【2020年3月26日再訪】 ■涙の道頓堀焼きそば:950円 完成時にスタッフが、嬉し泣きをしたのが由来という「涙の道頓堀焼きそば」はイ…

粉もん@料理通信

  粉物特集です。世界のコナモンレシピが紹介されて充実の一冊!…

ケール尽くし

      トキタ種苗の皆さんと、大宮のイタリアンにおじゃましました。 ケールのチップス、ケールパウダーをつかった3種のフ…

ケールの洋食焼@千陽

  2019年からスタートしてもらった、ケールの洋食焼。 千陽さんの定番になりつつあります。 鮮やかな緑は、ケールなら…

コナコナ祭2020

    コロナの影響も考慮しながら、今年も コナコナ祭2020の準備をすすめています。 みなさま、よろしくお願いいたします。 &nb…

ページ上部へ戻る