1930/ すじモダン専門店@摂津本山
すじモダン。 この響き、めっちゃうまそうに感じるのは、関西人だけだろうか。 その専門店、えっちゃんは、おもろい主人が、おいしさに輪をかけている。 緑やら、細かい内緒の具材がはいるのだが、聞いても、プラスチ […]
すじモダン。 この響き、めっちゃうまそうに感じるのは、関西人だけだろうか。 その専門店、えっちゃんは、おもろい主人が、おいしさに輪をかけている。 緑やら、細かい内緒の具材がはいるのだが、聞いても、プラスチ […]
明石から山陽電車で一駅次が西新町。 静かな住宅街ですが、レアなお店発見。 ちょっとあやしげな名前にひかれて、でも味はばっちりでした。 丁寧に刻まれたキャベツをゆるいゆるい生地に合わせて、流して、ねぎ、しょ
明石の樽屋町、大観橋界隈は、明石焼き発祥のルーツともいえる、由緒あるエリア。 たもとにある、こちらのお店も60年の歴史。 写真向き、といいますか、どの子もええ顔してます。 おだしは、常温、昆布&薄口醤油、薬味なしの昔スタ
子午線のまち、明石。東経135度っていうの、習いましたよね。 明石天文科学館の館長もユニークですが、明石観光協会の榎本さんも負けていません。 明石って、役者ぞろいです。 お茶のまえに、明石サイダーを出してもらいました。
書道家の乾千恵さんのお母さんから、サンチェと、オークリーフルタスが届きました。 久々にダッカルビにして、包んで食べます。 いっくらでもはいる、はいる。 コレは麹漬け。 オークリーフルタスは
かまとんから、グリーンソフトとセットで届いた、てんかけラーメン。 てんかすトッピングが特長、スープはほんのり和風、なんとも優しいお味ですが、 クセになります。 わかめ、しょうががついて、シンプルの極み、そ
かまとん御用達の和歌山グリーンソフト。 ラクトアイス・・とは懐かしい響きですが、あっさり、すっきり。 冷凍庫からだして、少しおいてからいただくのがおすすめです。 この時期のおくりものに、ぴったりです。
小麦粉と同量の水、あとはベーキングパウダーだけで、 ふっくらのロールパンもどきができちゃいます。 カレーソースをかけたり、生地にスパイスを練りこんでも!
すっかり夏ですね。 冷たいおろし蕎麦で気合いれます。 しなやかな麺の細さ、コシがたまりません。 昔ながらの、お寿司もあるお蕎麦屋さん。 蕎麦発祥の地は、大阪ってこと、思い出させてくれるお店です。 いなりもたのみたかったの
大阪名物ミックスジュース。 本町地下レトロ喫茶店で。 とにかくくつろげます。スポーツ紙も読み放題です。 でもミックスジュースは、日によって、濃度が変わるので、アタリとハズレがはっきりしています。 表の実物模型は、年季がは
チェンナイにあるという、ラトナカフェ。 カーモト夫妻のお気に入りの食堂の屋号が京都でもにぎわってます。 サンバル、ラッサム、じゃがいものポリヤル、緑豆とキャベツのクートゥ。 ポリヤルパウダー、サンバルパウ
こういうタイプのお店がふえていますが、若い店主たちも元気で、はやるのもうなづけます。 お刺身の盛り合わせは、さざえ、金目鯛、中とろ、うに、鯛 とくに金目はたまりません。 鰻の蒲焼にはご飯が
娘の体育祭で販売していた、チョコケーキが気になって・・ めっちゃボリュームですが、なかはしっとり系、甘さもちょうどいいチョコ感あふれるおいしさに驚きます。 高校の名物って、意外と隠れたヒット商品ですね。
さて、これは何でしょう。 明石では海藤花、と呼ばれる、蛸の子。 釣りの師匠大原さんが、だしでさっと煮た、蛸子です。 まるで、クスクスみたいな粒感、でも、もっちりと、味は濃厚で滋養たっぷり! 立派な蛸を大原
きょうの釣りの師匠、大原さん。 はちまきをしめて、気合いれてくださいます。 まずはガシラの釣り方。 アオイソメという、なんともいえない奴ですが、長いの爪で切って、針につけます。 動いて持ちにくいときは、砂
ANATAの理事会に出席するという福山の伊藤さんに、遠方まで申し訳ないですね・・というと いいんです、僕、大阪湾で用事ありますから・・と。 実は、伊藤さん、ちぬ釣りにはまっていて、前回も同じようにちぬ釣りしたそうで。 長
ものがたり観光行動学会の理事会があるので、福山の伊藤さんといっしょに向かいます。 事務局のトラベルニュース社にはいるまえに、ちょっと味噌ラーメンで腹ごなし。
なかな珍しい光景。 大阪の和菓子店4種がせいぞろい。 わらびもち、かりんとまん、いちご餅、どら焼き。 どこのお菓子かわかる人は、かなりの通ですね。 詳しくは、Yes-fm オコタコRadio をチェックしてくだい。 ht
秋田県横手市の名産であるアスパラガス、浮嶋さんが届けてくださいました。 浮嶋さんは、私の秋田名物のお師匠さまで、 オランダ焼、十文字ラーメン、雲平、甘酒から、大好物ギバサにいたるまで、ご縁をいただいた恩人です。 
こんどのイベントの主役のお一人、明石名物ひろめ隊隊長の古志さん。 私は20年前、この方のおじい様に取材させていただき、2年前久留米B-1で孫の古志さんにお目にかかり、 いよいよ明石での再会となりました。