ご当地グルメ
2020年4月のオンエアですが、ご参考まで。
元祖カツカレーのお店が、煉瓦亭のお隣にあったので、はいってみました。 カツの衣のサクサク、お肉の程よい歯ごたえがおいしかったです。 洋食文化と鉄板コナモンの関係、このお店にもいつかヒアリングしてみたいです。
かてうどんは、野菜と豚、麺のバランスが最強かもしれません。 手打ちはもちろん、手切りの世界、武蔵野エリアならではの地域の宝です!
「天ぷらもコナモン! 天ぷらのすそ野を広げたい!」と、常々おっしゃってくださる近藤さん監修の天ぷら粉を出させていただき、ちょうど、1年がたちました。コロナを予測されたわけではないんですが、3年前に3か月店を閉めて、換気シ
コロナ禍で、乾麺の売り上げも順調といいます。 いつも前をとおるのに、なかなか入れなかったそうめん専門店へ。 3年前からあるそうです。 代表メニューの釜玉と生海苔あんかけの唐揚、クラマト(クラムだしで割ったトマトジュー
久々にフレンチは オマールのベニエ、アルエットサンテット、白いんげんのポタージュ、鹿のロースト、1か月かけて熟成するフォアグラのコンフィなど、王道の連続! パンも切るときから間違いない音を発していました。 それぞれのお皿
村山うどんエリアに今年初めておじゃましました。 満月うどんさんに到着するとテイクアウトはじめ、開店前からお客さんが待機です。 お店を改装されたのに、協会ポスターやステッカーを貼りなおしていただき、あり
「vesta」コンフォートフードの特集で、春うどんプロジェクトやきつねうどん尾ご紹介、そして「麺益力」については、メディアデビューとなりました。 目次のところにも「きつね」の画像を入れていただき、めちゃくちゃ嬉しいです。
コロナ禍においても、唐揚ブームは恐れ知らずの飛ぶ鳥を揚げる勢いです。 4月のからあげグランプリ表彰も13回目を迎えるなか、スーパー総菜部門の審査も、3か所の会場でスタートします。 ぐ
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。
体温と免疫力は大きな関係があり、登山でも体温保持が大きなテーマと言われるように、寒い季節は温かい栄養バランスのいい食事で、体調を整えたいものです。 関西では風邪をひいたら、おうどんを食べる習慣がありましたが、コロナ禍
2020年5月23日の朝日新聞記事。 売り場から小麦粉が消える現象も話題になり、おうちコナモンに関するメディアの紹介も多かったです。 昨年の今を思うと、全国的に深刻な状況ではありますが、 麺益力(=免疫力)アップで、がん
今年もお世話になりました! 当協会八木顧問が今年の締めくくりに製作、先ほどアップされたので、ご案内まで🍗 会長熊谷も初エキストラで終日立ち合いましたが 見つけられた方は数人です。 エンドクレジットでご確認ください! 【K
近藤さんの12月、同級生をさそっておじゃますることができました。 薩摩芋と人参は特別にお願いすることにして、あとはおまかせコース。 食通のみんなも大喜びしてくれました。 半世紀前、近藤さんがこのスタイルを考案された時代に
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
運よく、久慈まめぶ部屋の谷地さんファミリーと再会できました。 時価のお蕎麦に松茸を見つけたので、お願いしたら、もう時期が終わっていたので、すじこで我慢です。 今年はB-1もなく、1年ぶりにたくさんお話させていただきました
今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴史に翻弄された言語、食文化、気候風土・・アジアであり、ニッポンであり、アメリカも不可欠の沖縄ならでのミックスの多
揚げ、蒸し、ゆで・・小麦粉、米粉、芋粉、片栗粉、コーンスターチ、タピオカ粉・・あらゆる粉と加熱でうまれた、沖縄のコナモンスイーツたち。小豆のふちゃぎなど甘くないのもあったり、お店ごとの人気商品がいろいろで、この多様性にし
てんぷら王国、沖縄、アゲモン大好きな皆さんなので、菓子類、パンも、かまぼこまで揚げてるというご当地の調理文化に触れることができました! 2020年、てんぷら元年の嬉しい出会いに感謝です。