からあげグランプリ審査会@福岡、大阪
からあげグランプリスーパーマーケット総菜部門の審査が、東京、大阪、福岡で開催されました。結果発表は4月14日に授賞式で。今年もから揚げがアツアツです!! から
からあげグランプリスーパーマーケット総菜部門の審査が、東京、大阪、福岡で開催されました。結果発表は4月14日に授賞式で。今年もから揚げがアツアツです!! から
先週、伊勢丹新宿店では、子どもに伝えたい食をテーマに、催事が開催されました。仲良しの揚匠しげ盛さんも、塩麹のチューリップをメインに、親子で盛り上げます。定番ズリや、ゆずこしょうもおいしかったです。 久留米のお寿司やさんは
セルバチコ、ラディッキオ、白なす、カリフローレ・・トキタ種苗のイタリア野菜をいただいたので、ナイルさんのカレーとあわせて、インド×イタリアンランチです。 野菜がメインのインドの食卓、キレイに揚がったパラドも大好評でした。
木田さんが谷川さんといっしょに機械打ちで機械切りの十割蕎麦を始められたので、おじゃましました。この日はいろんな方がたくさんおみえで、濃い濃い楽しいひと時となりました。久保さんの唐揚や鴨ロースもおいしかったです!
高度経済成長期前後、たとえばこちらのお店は昭和33年からといいますが、天ぷら定食のお店が西日本全体で増えた時代があったように感じます。こちらのご主人は三代目、屋台の天ぷら屋さんは博多でも多く、ひらおさんも昭和43年ぐら
広島そごうの催事におじゃましました。甲賀流さんは知っていたのですが、揚げ匠しげ盛さん、今井さんまで。全部いただかないといけません! 甲賀流3代目としげ盛さん2代目は、どちらも23歳。彼らの世代が活躍する時代が楽しみです!
以前から行きたかった屋台におじゃましました。 にら巻きや猪肉、合間のどて焼など、楽しい串カツの世界です。 お元気そうな女将さんに麺益力であやかりたいものです。
食学会でお世話になっている高野さんのお鮨を食べに出かけました。大谷石や、アニメ柄の九谷焼に喜んでいたら、額にはてんぷら近藤さんからプレゼントされたという見事な暖簾が!!家宝ですよね。 高野さんは、一見職人風ではないですが
日本唐揚協会主催の第12回からあげグランプリ、スーパーマーケット総菜部門の試食審査会が、大崎の日本アクセスさんで開催されました。 今回は、ロシアン佐藤さんも参戦、といっても量を競うわけではありません。 が、25社の唐揚を
2020年8月時点の話題です。 通販、宅配、持ち帰り・・ごく当たり前になってきました。 IMG_1634
元祖カツカレーのお店が、煉瓦亭のお隣にあったので、はいってみました。 カツの衣のサクサク、お肉の程よい歯ごたえがおいしかったです。 洋食文化と鉄板コナモンの関係、このお店にもいつかヒアリングしてみたいです。
かてうどんは、野菜と豚、麺のバランスが最強かもしれません。 手打ちはもちろん、手切りの世界、武蔵野エリアならではの地域の宝です!
「天ぷらもコナモン! 天ぷらのすそ野を広げたい!」と、常々おっしゃってくださる近藤さん監修の天ぷら粉を出させていただき、ちょうど、1年がたちました。コロナを予測されたわけではないんですが、3年前に3か月店を閉めて、換気シ
コロナ禍で、乾麺の売り上げも順調といいます。 いつも前をとおるのに、なかなか入れなかったそうめん専門店へ。 3年前からあるそうです。 代表メニューの釜玉と生海苔あんかけの唐揚、クラマト(クラムだしで割ったトマトジュー
久々にフレンチは オマールのベニエ、アルエットサンテット、白いんげんのポタージュ、鹿のロースト、1か月かけて熟成するフォアグラのコンフィなど、王道の連続! パンも切るときから間違いない音を発していました。 それぞれのお皿
村山うどんエリアに今年初めておじゃましました。 満月うどんさんに到着するとテイクアウトはじめ、開店前からお客さんが待機です。 お店を改装されたのに、協会ポスターやステッカーを貼りなおしていただき、あり
「vesta」コンフォートフードの特集で、春うどんプロジェクトやきつねうどん尾ご紹介、そして「麺益力」については、メディアデビューとなりました。 目次のところにも「きつね」の画像を入れていただき、めちゃくちゃ嬉しいです。
コロナ禍においても、唐揚ブームは恐れ知らずの飛ぶ鳥を揚げる勢いです。 4月のからあげグランプリ表彰も13回目を迎えるなか、スーパー総菜部門の審査も、3か所の会場でスタートします。 ぐ
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。