1777/ ヨーガの時間
朝、8時からヨガの時間、先生が来てくれました。 鼻から、はいて、吸って、止めて。 バナナのお庭を見おろしながら、最高のヨガ環境です。 とっても素敵な先生。彼の隣りだと私も白い! あれれ、洗 […]
朝、8時からヨガの時間、先生が来てくれました。 鼻から、はいて、吸って、止めて。 バナナのお庭を見おろしながら、最高のヨガ環境です。 とっても素敵な先生。彼の隣りだと私も白い! あれれ、洗 […]
夕食の後、野犬が多くて、ちょっとおびえました。 インドでは野犬まで、精悍でシャープ。 インド人のバラッツは平気みたいです。 タクシーが道にまよってくれたおかげで、お祭りに遭遇。 独特の音楽が延々と演奏され
コヴァラムビーチは思ったよりも田舎で、買い物できる店も観光向け以外は少ないのです。 峠のよろずやみたいなマーケットでは、粉が売られてました。 アタ、小麦粉の全粒粉、チャパティーやプーリーに使います。 &#
こちら、ドクタークマール。アーユルベーダの先生だそうです。 タージで、シロダーラをしてもらいたかったのですが、やってない、ということで、 ビーチのそばのお店にきました。 シロダーラは、エッセンシャルオイル
やってきました、コヴァラムビーチ。 外洋ですから、泳ぐときは注意してくださいね・・・ といわれていたので、泳ぐつもりはなかったですが、ちょっと撮影だけ・・と思って、波打ち際に行ったら なんと、バカ波が来た
トリヴァンドラムからコヴァラムビーチまでは、車で30分くらい。 なんとここは、ラトナのご夫妻もであったという、外国人が集まるビーチがあります。 沼袋タンドールの塚本さんの言動のおもしろさにも慣れてきました
トリヴァンドラムの人気レストランで昼食です。 厨房にはいらせてもらったら、ほらこの通り! なんて大きなドーサ。お見事の超早技! 付け合せの、ワダやマサラじゃがいもも見えます。 まるでピラミッド、ほかにもロール、三角、いっ
まだまっくら、朝 5時過ぎのエルナクラム駅ですが、すでに人ごみ・・ 列車も満員です。 さっそくきたのは、ワダの車内販売。 隣りの男性の、ワダとイドゥリーのセット弁当。 ココナッツのタレをかけて、右手だけを使って上手に食べ
まるで、初めて尽くしのトライアスロンのような、ハードな一日が終わろうとしています。 もうおなかもいっぱいで、楽しく濃いコーチも、今日限り、明日は4時おきで、トリヴァンドラムに移動なのです。 楽しさが充満していて、これ以上
買い物をいったんホテルにおいて、急いでシャワーを浴びます。 ホテルのあるのは、ウエリントンアイランドの北端ですが、隣りの半島フォートコーチン、マッタンチェリもステキなエリアだそうです。 ところが、ジェッティーの乗り場がい
番長たちがマサラを仕入れたお店は、たしかに種類も豊富でお値段も安く、私たちがほかのお店でボッタクられていたかよくわかります。 まるで色見本のような、マサラの瓶。キレイです。 そこにチャイのサービス。 マサラを所望すると、
さてさて、またまた、インド紀行にもどります。 充実の旅でしたので、まだまだ残っているんですよ。 コチンでの贅沢ランチのあとは、お買い物。 マドモワゼルすぎぶちと、洋服屋さんをのぞきます。 この左はしのお兄さん、私の言動に
横手市長に、熊五郎の社長をご紹介して、春キャベツと桜海老の焼きそばなど、一杯いただいたあと、 あちこちめぐりました。 おなかがいっぱい、でもまだ時間の限り、どこかないかと、大阪通に電話をします。 今度、ものがたり観光行動
岩手、青森へ出かけた翌週は、秋田からのお客様です。 横手焼きそばで一躍ブレイク、その仕掛け人でもある横手市長がおみえでした。 市長は大阪通ですので、たいていのお店はご存じです。 あえて、私の得意なカレー分野にひきこもうと
タコパーを開かせてもらった、田子なめこ農場からのおみやげです。 重さも嬉しい、名品だらけ、エゴマもリクエストしました。 いつかまた、おじゃまできるのを楽しみにしています~!
先月は、最後のお客さんのパンを2個分けてもらって帰ったのですが、今回はしっかり自分で買いたいと思います。 おいしいデザインってありますよねえ。塩崎さんに、本格的に撮ってもらいたいです。 二戸の小林さんのお
二戸の若料理人による雑穀試食会当日です。 小保内敏幸 二戸市長のご挨拶のなかに、江戸中期の盛岡藩の記録のなかにある雑穀についてご紹介がありました。 粟 360種 ひえ 94種 大豆 104種 大麦 52種 小麦 49種
「ひえしま」というのは、ひえを刈り取った後、天日干しするために束にしたもので、雀に穂先をやられないように、 穂はなかのほうに入れて束にしてあるものです。 先人の知恵が凝縮したひえしまは、現代では一種のアートでさえあります
二戸名物へっちょこ団子は、タカキビ粉で作ります。 いまは小麦粉のもあるんですが、來の志賀さんのお母さんは、タカキビの風味と口解けがほんとにおいしいのよ・・とおっしゃってました。 雑穀試食会にいくまえに立ち寄った産直センタ
北のコナモン博覧会のガイドブックには、「ファン多し! おばあちゃんが作る昔ながらの小昼っこ」。 小山田さんのあと、あいているか確認のお電話を入れると、 「まあ、関西からお見えじゃの? まあ~恥ずかし、掃除もしてないし・・