闘いの香港飲茶
陸羽茶室と蓮香楼 ほど近いとこにある、香港飲茶のツートップですが、 お味もメニューも雰囲気も真逆。 どっちが好きかは、好みと気分で選ぶとして、香港人の妻を持つマレーシア華僑の知人、ここがいいと言います。 蒸し立ての鶏足ひ […]
陸羽茶室と蓮香楼 ほど近いとこにある、香港飲茶のツートップですが、 お味もメニューも雰囲気も真逆。 どっちが好きかは、好みと気分で選ぶとして、香港人の妻を持つマレーシア華僑の知人、ここがいいと言います。 蒸し立ての鶏足ひ […]
前回、ハマったお気に入り店。 この近くに滞在してラッキーだったんですが、 この2年で、有名店になり、朝から観光客が行列してるのでびっくり! それもそのはず、香港海老雲呑の中でもトップ3に入る美味しさ。 地元民の憩いの食堂
MRですと、最低1日5食は食べるので、夜には満腹、かと思ったら、意外とまだまだいけてしまうので、困ったものです。 こちらの海老雲呑は白湯スープで、地元の人気店。 ニラの水餃子も、見た目は武骨ですが、バランスがいいです。
ジャッキーチェンムービーのプロデューサーさんが出しておられるグルメ本で紹介されてたトラディショナルカフェ。 お気に入りの名店だったんですが、今は1階部分は、常連さんのみになっていて、ちょっと残念です。
神戸三ノ宮エリアは、中華街が近いこともあって、餃子メインの人気店がたくさんあります。 ただ、お好み焼きと餃子の両方が美味しかった千代さんは閉業されたようで、残念でした。 気をとりなおして、餃子、水餃子、エビ団、春巻を。
マッシュルームバーガーのあとに、本格的に食べたいと思いながら町を歩いてみたんですが、 おいしい店は閉店も早く、マックを先に選んだのを後悔しました。 ですが、そこらの食堂でもワンタンや蒸し鶏が美味しくてなんだか満足です!
私が世の中で一番好きかもしれない、生煎包。 上海で最高の生煎包に出会ってから、その看板を見るたびに、あちこちでいただいてきました。 今回は蒸し器タイプ。これはお初です。まるで豚まんですが、なかのジューシーさが生煎包らしく
芋団子フライの屋台もあちこちに見かけますが、こちらは店員さんが丁寧な仕事でめちゃくちゃおいしく揚げてくれました。 ふんわりもっちり、ポンデリングのお芋版みたいな食感と、たこ焼き大のサイズ感も嬉しいです。 一番人気のチーズ
台湾といえば夜市、なかでも常設で屋根付き夜市は士林ぐらいではないでしょうか。 エビ釣りや、風船割りなど、独特の娯楽があるかと思えば、いろんな店が趣向をこらして呼び掛けてきます。
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると
日本にもありそうなものもあれば、まったくないものもりあり、その違いこそ文化ですし、それを体感するのが海外リサーチの醍醐味です。 といっても、おなかの容量は限られているので、全部は食べられません。 魚団子の専門店、台北でも
到着した夜の3軒目。 夜中でもあいてる点心チェーンです。 焼き餃子をたのんでみましたが、ゆで系のほうがおすすめかと思います。 お店の人が親切なのも嬉しいですね。
台北の人気小籠包店はたいてい出かけたつもりでしたが、こちらは近いのに盲点でした。 小籠湯包というのは、小粒の小籠包をスープに浮かべていただくらしく、そんへんの理解もいい加減なんですが、このスタイルもいいなあ・・と一同喜ん
大阪が誇るモノづくりの町、生野区。 その筆頭ともいえる、吉村社長を訪ねました。 お互い、しゃべりだすと止まらないんですが、今日もいいお話がうかがえました。 ありがとうございました。
2018年の春節を瀋陽でお祝いしたときから気になっていた餃子のお店に行きました。 瀋陽に本店があるようですが、そちらは行けなかったので、本店に焼き餃子があるのかどうか。 せいろのセロリの餃子も注文したんですが、どこにもセ
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります
インドネシアの人口の2割、中華系の人のために、中華レストランもたくさんあります。 もちろん、ここは豚もアルコールもOK。 スカルノハッタ国際空港から、30分くらいのところですが、日本人御用達とあって、3時間ぐらい滞在して
ストリートフードの楽しさは、アジアの醍醐味の大きな部分ですが、時代の流れとともに、お店がモールの中にはいっていく寂しさもあります。 でもやっぱり見つけました。これぞホンマモンの屋台、カケリマ。 カケリマとは、車つきの簡単