海老塩ワンタン麺@心斎橋中華
大事な打合せのあと、怪味ソースの鶏など、いろいろ中華をいただき、しめのラーメンは海老塩ワンタン麺と、カツオ油トッピングの〇超ラーメンで。 〇超ラーメンの濃厚スープは、私の好きな味で、帰りしな、コナコナ祭りのポスターにも […]
大事な打合せのあと、怪味ソースの鶏など、いろいろ中華をいただき、しめのラーメンは海老塩ワンタン麺と、カツオ油トッピングの〇超ラーメンで。 〇超ラーメンの濃厚スープは、私の好きな味で、帰りしな、コナコナ祭りのポスターにも […]
先日、麺哲の庄司さんが、ちゃんぽんのことをお話してくださってたので、何となく気になっていまして、渋谷で40年やってるお店に行きました。 ここで一番感動したのが、羽根餃子。 見掛け倒しが多い中、見た目も食感も、本体の餃子も
銀座の近藤さんのところで、撮影を終えた後、東京事務所長と出かけました。 湯島天神下から移転されてから、私は初めてで、久々にこの麺をいただき、幸せなひと時でした。 見た目オイリーなのに、すっきりしているのが不思議なくらいで
全日本・食学会でお世話になってる更科堀井さんのご紹介で、 NYの日本食レストランをリードされてる小谷さんから、お店リストをいただきました。 小谷さんおすすめのお店は、郊外の自然のなかのスペシャルレストランでしたが、 車で
海外のお店は、店構えでの主張が弱いというか、いい店かどうかが店構えだけで判断しにくいもの。 ただ、人がいっぱいはいってるお店は、それなりに安心なので、チャレンジしてみたら、大当たりでした。 モモは、焼きもゆでもありました
朝セブンで、本格肉まんとノーマルタイプの食べ比べ。 意外とノーマルタイプのほうが、具も皮の感じも好みでした。 551にはまだまだ遠いです。 ちぎりぱんもおススメということで、完成度高かったです!
2025万博誘致のための視察団対応の依頼があり、大阪府まで出向いたついでに立ち寄りました。 相変わらず、カープ満載の素敵なお店です。 今年は、阪神も頑張ってるので、どうなるんでしょうか。 新登場のカープラムネは、明治30
司法書士事務所のあと、立ち寄りました。このあたりは、法曹関連のオフィスが多いエリアのようです。 地元に愛される町中華だけあって、バランスナイス! この餃子 一口食すると もっちりとした皮の 中より出しものは 近江牛の肉汁
師匠が敬愛するお店におじゃましました。 味、お店の雰囲気、店主、大阪の宝ともいえる名店です。 豚玉、洋食焼き、ぎょうざ・・まだまだ看板商品があるので、通わないといけません。
回を重ねるごとに盛り上がりを見せるコナモンたち。 三津浜焼きはじめ、バリエーション豊富で、どれもうまそう!
こういうシリーズが登場してました。 売価162円、 サクサク食感! 以上ですが、乾き物おつまみカテゴリーとして根付くかどうか、です。
わくわく探検隊恒例のコナモンアカデミーがハグミュージアムで開催されました。 メニューは子どもたちが育てたお米や野菜を使って、野菜の釜めしと、ベジ豚まん。 8回目くらいになりますが、毎回うまく仕上げられるか、ドキドキです。
いつも不思議なんですが、東京の豚まんは、なんでこんなに大きいんでしょう。 そろそろ、豚まん研究も始めたいものです。 肉団子は鶏肉でぷりっとあっさり。
私の祖父(大きいぱぱ)が大好きだったお店。 創業60年はたってるようで、きちんとした創業年をこんど確認したいものです。 当時の女将さんが3年前に亡くなられ、娘さんが継承。 数年前にdancyuで取材したのを、覚えてく
子どもたちとのコナモンアカデミー、次回は豚まんと自家栽培の大根や小芋の野菜釜めし。 豚まんも野菜多めで。 皮の生地の配合を薄力粉メインでいくかどうか、 いろいろ試作中。
明石城址公園全体を使って、二日間で20万人という予想以上のお客さんで盛り上がったB-1グランプリ。 1年ぶりの各地の皆さんとの再会は嬉しいものです。 中でも、福島の浪江やきそばの阿久津さんは3年ぶりでしたがお元気そうで、
JR大塚から、地下鉄新大塚の間は、いろんなお店が並んでいて、入るのも迷います。 焼売屋さんのランチは、ラーメンつき、とんかつラーメンのカツがおいしかったです。 水焼売、というメニュー、たのんでみると、スープ焼売のことでし