ジャズと洋食フレンチ
祇園ミクニさんで、素敵なクリスマス会です。 ジャスの菊池さんもお世話になりました!
祇園ミクニさんで、素敵なクリスマス会です。 ジャスの菊池さんもお世話になりました!
13周年で盛り上がるのKAOさんへ。 そんなお祝いごととは知らないで出かけたので、オーナーのフレディ・マーキュリー扮装にびびっくり。 でもフレディ作のごはんはどれもおいしくて、バーの鑑のようなお店です。 ゆっくり食べられ
台湾のお楽しみは、毎晩の〆の珍珠奶茶。 50嵐と書いて、いがらしと読む、という説もあるんですが、こちらは老舗のチェーンです。 店員の意識も高く、仕事ぶりも素晴らしいので、ファンも多いのです。 甘味が6段階に分かれているな
8月の展示会で、この0.01mmのチーズ削り器を私も欲しいな・・と思ったんですが、 梅田のルクア10階にオープンした、極楽うどんTKUの田中社長はお買い求めになりました。 2年熟成のパルミジャーノレッジャーノが、輝く白さ
先日の近江神社での、清和四条流庖丁式が素晴らしかったので、狂言のお稽古の後、ひさご寿司さんへ。 いつものように、はまち、かんぱちから始まり、鳥貝、穴子、めねぎ、生サバ、しめさば、ワカサギの天ぷらなど。 さざえは、肝は生で
副会長のおすすめ店、土手嘉さん。 麺類と寿司の組み合わせは、当時からの流れで、 以前、阪急服部にあった、のせやさんも同じスタイルでした。 寿司を握るコーナーが、神棚のまえに特別にあって、それはそれは、粉もんと粒もんのおい
東京の某オフィスで、唐揚げ弁当を食べました。 ハワイ餅粉チキン工房のハワイらしいピンクの袋。 お味も見た目も手作りっぽく、スパイスもきいてます。 そのあと、ルノワールでコーヒーフロートを頂き、 夜の試食に備えます。
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります
Alvinさんのご好意で、たこパのあとは、モールにある彼のもう一軒のお店へ。 数日前に知り合ったというのに、すっかりファミリーです。 ここでは、好きなおかずをお皿にのせて、会計してもらうスタイルで、ご飯、スープもついてく
ホテルの朝ごはんは、黒米のポリッジが最高。 あと、パンケーキも焼き立てなんで、大丈夫ですが、 麺は残念ながら、食感がもう一つ。 そのあと、プールやマッサージもしてもらって、久々にゆっくりした朝のひと時でした。
まだまだストリートフードが魅力的なジャカルタですが、そのディープなエリアにうっかりはいってしまいました。 やせた猫、トサカも見事な鶏がうろうろしています。 そこのグロッサリーでみつけたサゴヤシクッキー。 カタパン的な硬さ
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
国際交流基金で塚本所長はじめ、みなさんと60周年記念事業についてうかがったあと、お昼ご飯へ。 ジャカルタでは、テールスープが人気らしく、テールスープ定食にしました。 日本のインスタントラーメンのトンコツスープに近いお味で
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ
キリっとしたつゆ、なめらかな蕎麦切、そして蕎麦の実まで、居心地のいい翁さんの世界。 おいしくて幸せなひと時です。
蛸の町、三原にも立ち寄りました。 商店街にも、蛸の絵が。 来年は、蛸半夏生もお誘いしたいです。