珍珠奶茶その2

台湾のお楽しみは、毎晩の〆の珍珠奶茶。

50嵐と書いて、いがらしと読む、という説もあるんですが、こちらは老舗のチェーンです。

店員の意識も高く、仕事ぶりも素晴らしいので、ファンも多いのです。

甘味が6段階に分かれているなんて、それだけでも頭が下がります。

ミルクの味がまろやかで、これを飲んで食べて、ステキな一日を振り返るのです。

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