珍珠奶茶その2By 熊谷真菜 / 2018年11月28日 台湾のお楽しみは、毎晩の〆の珍珠奶茶。 50嵐と書いて、いがらしと読む、という説もあるんですが、こちらは老舗のチェーンです。 店員の意識も高く、仕事ぶりも素晴らしいので、ファンも多いのです。 甘味が6段階に分かれているなんて、それだけでも頭が下がります。 ミルクの味がまろやかで、これを飲んで食べて、ステキな一日を振り返るのです。