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あつひやつけ麺@新大阪 段七

麺−たこ焼き−たこ焼き−パン麺−たこ焼き−たこ焼き−パン

コナモン協会中部ブロック長の円ちゃんが、愛知県のコナモンイベントのことで打ち合わせに来てくれた。

新幹線の時間があったので、新大阪の段七で、あつひやのつけ麺を食べる。ネギの切り方が目新しく、つくねもうまい。

午後からは、リニューアルした協会ホームページもひと月たち、さらに改良するための濃い打ち合わせのあと、通りがかった道すがら、たこ焼き屋をみつける。精一杯がんばってる様子は応援したいところなのだが、おじさんの元気のなさが、鍋のうえで残ったままのたこ焼きをよりまずそうにみせている。場所も悪く、リタイア後、とりあえずたこ焼きでも・・という発想は危険だ。たこ焼き商売って、始めるのはカンタンだが、続けるのはけっこうむずかしい。中が空洞の残念な仕上がりで一同、無言。

夕方は、北新地のスパたこで、ネギポン酢のたこ焼きと宮城県の生牡蠣、白ワイン。この店には、2年前お台場でイベントした折、参加してもらったきりだった。店に行くのは初めてだ。タコと生ガキの取り合わせとは意外な展開。

こんだけ食べても、夕食は作らないといけないので、家でもパンとワイン、チーズ路線にした。でも木馬のパンがおいしすぎて・・・コナモンって、えらい。

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