1831/ 桂林の飲茶
お葬式のあとも、私の時間の都合で、なぜか桂林となりました。 飲茶オンパレード。 昨日マネージャーが、XO醤のらー油の試食をさせてくれました。 健康を考えて、塩味をおさえすぎなのは意味ないと […]
お葬式のあとも、私の時間の都合で、なぜか桂林となりました。 飲茶オンパレード。 昨日マネージャーが、XO醤のらー油の試食をさせてくれました。 健康を考えて、塩味をおさえすぎなのは意味ないと […]
大叔母が亡くなりました。 行年100歳、私はそこまで無理だと思うので、大往生です。 精進おとしではないですが、お通夜のあとは中華です。 くらげの冷製と小籠包。 もどき系豆ち醤いためのクレー
老舗のケーキがこんなによくできていたとは、不覚でした。 コーヒーロール、モンブラン、チーズケーキ どれもバランスがすばらしい。 下手なケーキショップでは、ますます買えなくなります。
こちらは、冷やししるこ。上出来の白玉に氷がけ。 急に寒くなったので、きょうなどはおすすめできませんが・・・ こちらはどらやき。 「究極のどらやき」といっても過言ではないほど、上出来くんです。  
見るからにうまそうです。 このチャーシュー、亀王さんの真骨頂。 しかも油そば、赤だれをのせると、お箸が止まりません。 そうそう、マラッカのワンタンミーを思い出します。 元祖油そばに、愛らしいワンタンが添えてありました。
昭和9年創業というのを帰り際にみつけて、有形文化財にもなってる老舗中の老舗喫茶、フランソワ。 名前のとおり、うちの師匠たちも待ち合わせに愛用したお店です。 トニーズサイトのトニーさんとお茶しました。 もっ
変化する京都のなかでも、喫茶店やお菓子屋さんは、まだ元気でしょうか。 こちらも老舗の一つ。場所を移転しながらも何とか踏ん張ってる感じです。 看板メニュー粟しるこ。 蒸した粟のうえに、こんもりと粘度の高いお
阪急の撤退がニュースになって、京都にも時の流れを感じます。 高島屋の際に115年も続いていた、寺内宝飾店。こちらも閉店ということで・・・
B-1のブレない男、木村さんおすすめの八戸の地酒、「八仙」 これにもっともあうメニューの一つがこちら。 白せんべいにのせた高級サバ缶。 これでできあがり。 私の仕事は、ふりかける七味を吟味
前回はチヂミしか食べなかったので、こんどは豚玉を食べにきました。 混ぜ方、おき方、楕円の焼き方・・・そこですでにうまそうな手さばき。見事です。 あっぱれ!たこはちマジック。 お客さんへの気配りが痛いほどで
某局、秋からのドラマの美術さんたちに 参考になりそうなお好み焼店を案内しました。 おかる、はつせ、福太郎・・と3軒目はきついかとおもったら、 ねぎすじにんにく、餅チーズ、豚キムチ、とんぺい・・・どれもこれ
以前、由美さんがもんじゃがおいしいといってたお店へ。 山芋ロール、長いものよさが出てます。 雅頌焼き豚玉は、ふつうの豚玉よりトロトロにできてるそうです。 もち明太子チーズもんじゃ。ビールが
たこ焼きピアのおばちゃんはいつも元気です。 15年前と変わったのは、おばちゃんと私の年くらいでしょうか。 8個50円、16個100円のたこ焼きをほおばる子供たちに、 「愛のスコール」をおまけするおばちゃん
和楽路屋さんといえば、ずっと新地の鎌田さんにお世話になっていましたが、 今回、本店の3代目塩瀬申貴さんとお話しすることができました。 彼は、日本コナモン協会会長がめっちゃ年寄りだと思ってイらしく、 名刺をだしても代理の人
なんとなく定期的にくることになるやまちゃん。 やっぱ、実力あるんでしょうね。 店長に毎度おたずねするだしレシピ。 ほんますごいです。 河内ワインの専務御用達のやまちゃんですが、彼女は1号店しか買わないとか。 2号店とレシ
どにをさんでたくさん食べられなかったのは、実は先に斜め向かいの龍馬亭に行ってしまったからなんです。 居酒屋たこ焼として、かなり認知されたお店です。 鍋も、昔の大阪たこ焼のスタイルですが、蛸
不思議な、でもひかれる屋号です。 大津エンパワねっとの高橋さんに教えてもらった、福島駅前ふくろうじの「どにを」さん。 まずはおすすめのイカ焼き。 もっちり生地で、バランスいいです。 居酒屋のイカ焼きって、
これこそほんまもん!とRYOさんが豪語する富士宮やきそばです。 出し粉たっぷり、でもこれがすっごく香ばしくて、これだけをご飯にふりかけたいくらい、うまいんです。 しかも麺はしっかり。 でんさんをさそっていったのですが、こ
日経の野瀬さんと打ち合わせのまえに、ちらっと天満界隈の桜見物です。 意外とこのあたりまわったことがなく、思いがけず、キレイなのを満喫できました。 野瀬さん、ありがとうございました。