東二見の明石焼のお店
こちらの店主、古志利明さんにインタビューさせてもらってから、35年余りがたちました。 明石焼の屋台があるなんてびっくりで、お祭りなどの屋台について詳しく教えていただき、拙著にも多くのページをさいて […]
こちらの店主、古志利明さんにインタビューさせてもらってから、35年余りがたちました。 明石焼の屋台があるなんてびっくりで、お祭りなどの屋台について詳しく教えていただき、拙著にも多くのページをさいて […]
今日もメディアの記者さんに会いますが、 お好み焼きの波が来ている流れで、ソースの問い合わせも増加。 ネット情報は信用できない部分もあるので、結局25年前の自分の著書で勉強し直しています。
ソースの消費は、広島、岡山が多いというのを、このデータに合わせると面白いです。
枚方の恩地食品さんにうかがって、社長と麺類の未来、というとたいそうですが、 この歳にもなると、やはり次の世代に何を伝えるかということが大きなテーマになってくるんです。 食都大阪の食文化をみなさんに正しく知っていただき、お
お好み焼きが家でも焼けるセット商品は、関西でしか売ってないそうですが、ロングランです。
6年目に入った道頓堀やきそば! 2013年オンエアの魔法のレストランでは、愛之助さんに絶賛いただきました。
祖父、父、息子、三代が並んで焼いてた唯一のたこ焼き屋さん。 いまは、立派に成長された4代目が堂々と焼いてくれます。 たこパに使える、うまい屋さんの粉も、好調です!
あくまで、熊谷個人の推測ではありますが、私のお好み焼き研究30年の結論に近い推察となっています。 またいろいろ情報をお持ちの方がおられたら、ご連絡おまちしています!
これを機に、 重ね焼きから、混ぜ焼きへの流れをたくさんの人に理解してもらいたいです! 美津のの森川さん、いっつもありがとうございます!
松波キャベツを普及させようと、松波の会ができたのは、8年前。 NHKの山岡アナウンサーが私に、松波を普及させるお手伝いをということで、 お好み焼きの店主たちにお声がけしたのがスタートなんです。 あれから射手矢さんの農園に
道頓堀やきそばのブースも、ガッツリ造っていただきました! おかげ様で試食大盛況‼︎ 古澤部長、本当にありがとうございます!
こんな食べ比べスタイル、これから広がりそうです‼︎ 古澤部長、八木顧問、お疲れ様です‼︎
創業70年、ビルにしてから40年のパン屋さん。 フィルムではなく、サランラップで包んであるのも珍しいですが、クリームパンのカスタードがしっかりしてるのも、70年前と同じかもしれない、と思うと、懐かしい感じがします。 シベ
ネットニュースから引用http://www.mag2.com/p/news/347527/amp
全日本食学会の理事会でもお世話になっている更科堀井さんのお店へ。 9代目堀井良教社長は、食学会でも釜たけうどんや、龍旗信と麺のコラボセミナーを開かれるなど、楽しい方なんです。 牡蠣の天ぷら、甘みが隠し味の卵焼き、さらしな
麻布十番稲荷にお詣りし、お好み焼きのお店も見つけながら、たい焼きの老舗浪花家さんへ。 ところが一匹ずつ焼き上げるたい焼きは、40分待ちとかで、 しかたなく、こちらも看板の焼きそばとくず餅を持ち帰り。 細麺の焼きそばは、パ
毎年恒例の米朝一門会。 石毛理事が米朝さんと懇意にされていましたし、私も何かとご縁をいただき、米團治さんはじめ、師匠の皆さんともご一緒する機会に恵まれています。 落語には、食べるシーンも多いのですが、入門的には、「時うど
人形町を知らないという娘と散策ついでに、訪ねました。 雰囲気といい、接客といい、素直に喜べるお店。 十和田のにんにくは、2Lサイズでそのパリパリ仕上げに感激します。 ターナー2本でカバーして焼く小松菜や島根の椎茸も、焼き
今や、八つ橋に続く京都銘菓となった阿闍梨餅。 35年前京大そばの百万遍の小さな店先で買っていたのを思い出します。 大正11年2代目当主の考案ということですから、京都もんにしては浅い歴史ですが、餅粉を使った、ウンニャリとし
牛乳ウオッシュタイプのラングルとオーストラリアのクラッカーのハーモニー。 プロセスチーズしかなかった時代から、スパゲッティとともにパルメザンチーズが浸透し、とろけるスライスチーズの他に、ラクレット、カマンベール、カチョカ