6年目突入の道頓堀やきそば@イズミヤ
大阪の人気店店主さんらと開発した道頓堀やきそばが、6年目にはいりました。 おかげさまで、多くのお店に取り入れてもらってます。 また、量販店のイズミヤさんでは、特別に惣菜コーナーで期間限定発売中。 ぜひお味見してくだ […]
大阪の人気店店主さんらと開発した道頓堀やきそばが、6年目にはいりました。 おかげさまで、多くのお店に取り入れてもらってます。 また、量販店のイズミヤさんでは、特別に惣菜コーナーで期間限定発売中。 ぜひお味見してくだ […]
加古川エリアもお好み焼き店が多く、にくてん とあるのでたのんでみました。 角切りのジャガイモやすじコンなど具だくさんで二つ折り。 ご主人に聞いてみると、高砂にくてん なんだそうです。 そのあとほかのお店も置
大阪、道頓堀のコンシェルジュとしても名高い、美津のの女将 森川宜資子さん。 森川さんとは、NHKの生放送や、ジョブチューンはじめ、いろんな番組でお世話になっています。 ここでも5年前のスタート時から、道頓堀やきそばを導入
おかるさんといえば、戦後すぐから、洋食好きの先代がレシピを考案し、生地、コテ、焼き方、ソース、すべてにこだわって完成された混ぜ焼きの老舗です。 ここでは、それぞれの具材で道頓堀やきそばをお願いできます。 これからの季
20年以上昔に出された本をオタフクさんのキッチンで見つけました。 めちゃくちゃ懐かしいです! それにしても丁寧に編集されていますね
茂山千三郎さんの親子狂言会へ。 先生には、フランスでのコナモン交流会の時に、小舞「蛸」を披露するためにお稽古もしていただき、いつか、「蛸」の狂言も作りましょう、と言っていただいます。 蛸半夏生にたこ焼き食べながら、蛸狂言
この看板が気になっていて、先日、はいってみました。 にしんそば、しっぽく・・いずれも京都らしいメニューです。 麺の食感は、昔の人が好んだ感じでしたが、にしんは予想以上に気に入りました。
たこ焼き ネギ入り、ラヂオ焼きの3種盛り。 二杯酢も昔からですね。 私が知る限り、現存するたこ焼き専門店では、一番古いお店。 私のデビュー作では、1983年に初代遠藤留吉さんに、インタビューさせて頂いた聞き書きが掲載され
ある会議では、いつも気の利いたオヤツが出ます。 今回は、山形のおもちゃ入り煎餅が。 割ると、愛らしい布でくるんだ貝がらの根付けが出てきました。 黒砂糖のきいた煎餅も、口どけの良いバリバリ系。 こういうお菓子は文化遺産です
副会長沖山欣也のFacebookより 【金曜日の麺活】 「けいらん蕎麦」+「寿司半々セット」 ほぼ満席状態です。6人テーブルに通されました。後程、相席に。 「けいらん」は程よい感じのとろみと、木耳の細切りが、老舗食堂の名
エースJTBの全国で置かれてる大阪のパンフレットに、コナモン店を紹介しています。 2003年にコナモンという言葉を広めようと日本コナモン協会を設立して15年、一般名詞として、すっかり馴じんだ=定着したようです! 狭義では
母たちもお世話になってた「いなば播七」(はりしち)さんは天明元年(1781年) 初代播磨屋七兵衛が、堂島の地に大阪最初の餅屋を開いたのが始まりで、200年以上の歴史があるそうです。 この時季最後のぶどう大福をいただきまし
9月に放送されたフジテレビの27時間テレビは、歴史がテーマでした。そのなかで、秀吉も食べたかもしれないお好み焼きのルーツとして千利休「フノヤキ」が紹介されました。 大阪梅田のロケでは、九分九厘ざんまい屋さんのキッチンを借
初めて発売された国産ソースはヤマサ醤油が1885(明治18)年に発売した「新味醤油」だと言われています。 昔のソースはそのレシピがほとんど残っておらず、「当時の味」を再現するのは難しいのですが、この「新味醤油」は珍しくレ
東京からのお客さんとうまい屋さんへ。 かなりしっかりしたランチのあとでしたが、いつもの味に嬉しくなります。 山本益博さんが、この屋号はだれがつけたの? とおっしゃったそうですが、実は名づけ親がわからない・・というのがご主
お昼ももちろんコナモン、蕎麦尽くしです。 つつみ荘のご主人が挽き立ての蕎麦粉で、うすやき、から揚げ、そば羹など、どれも山郷の深い味わいで感激でした。今年初めての新蕎麦もいただきました。 民具のそぼろつきをみせてもらい、お
武ちゃんが、秋の麺促の写真を送ってくださったので、そのまま載せます~ 牛みすじのたたき \? 玄そば入り ざる中華 ¥700 ぶっかけ もちもちスダチおろしうどん ¥800 みそぶっかけ ゴーヤ細切うどん ¥800
関西麺類研究所の第一回、秋の麺促がありました。 遠足の前日は興奮して眠れないものですが、風邪までひいてしまい、カメラも忘れ、最悪のコンディションとなってしまいました。 場所はのせやさん。阪急宝塚線、服部駅前です。撮影スタ
伊勢銘菓、「いといんせんべい」が届いた。 万延元年創業の播田屋さんが、明治38年、天皇行幸に際して、創製したという由緒あるお菓子だ。 明からの生糸につけられた認証の銅印の文様をモチーフにしていて、いろんな柄があって楽しい