オーガニックな冷凍餃子
長野からの冷凍餃子を、女子部で試食しました。きれいに焼けるのが、嬉しいですね!
ソラノイロさんがオープンした年におじゃまして以来、たまに支店にもおじゃましますが、 ラーメン店の屋号や器、おしゃれモードがスタートしたのは、10年前くらいからの潮流のような気がします。 当時の濃紺の器を送っていた
京都の前衛的なお店に訪問しました。 カルボナーラも自家製オレキエッテもその他のパスタもわくわくさせるおいしさがいいですね。 イタリアンから餃子、たこ焼、コナモンの新しいお店も増加中です!
ベトナムのお好み焼きともいわれるバインセオ。日本の洋食焼きに近い感じがします。こちらのバインセオのパリパリの皮部分は秀逸ですが、ホッパーの焼き方に近い印象があります。ネムは揚げた生春巻ですが、具材が特徴的でチャイニーズの
私の食体験からいいますと、西へ行くほど、餃子の大きさは小さくなっていくんですが、 この2種類は最小からワンサイズ手前の大きさ。高度経済成長期に創業されただけに、お店の構えも雰囲気もよくて 地元の人に愛される名店。 自然に
令和がきまったとき、ゆかりが万葉集巻五からの引用で、その舞台が太宰府にあることが話題になりました。 初春令月 気淑風和 梅披鏡前之粉 蘭薫凧(王篇凧)後之香 初春の令月にして、気淑く風和らぎ、 梅は鏡前の粉を披き、蘭は凧
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
東北大震災のとき、岩手県山田町の復刻食堂で、お好み焼きの炊き出しや、たこ焼き教室で喜んでいただきましたが、その帰りに立ち寄った切り、ご無沙汰の盛岡です。 こちらのお店も健在で奥さんもお元気そうで、嬉しかったです。優しい味
今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴史に翻弄された言語、食文化、気候風土・・アジアであり、ニッポンであり、アメリカも不可欠の沖縄ならでのミックスの多
立命館大学食マネジメント副学部長、御用達のお店に訪問することができました。 日本酒のチョイスも、勧め方も、前菜、お刺身、サンマ、スペアリブ・・・肴の数々も、 店主の思いと味へのこだわりが凝縮されていて、少しずつ、ゆったり
雲吞、餃子、春巻・・中華の点心は、お店ごとの個性がひかります。
今年は新年から、つけそばファンを自覚していますので大勝軒を見つけたら、必ず入ります。こちらは、町中華の模範店のようなお店で、中華のアラカルトも充実、大人数でおじゃましても楽しいお店。コロナも少し一段落で、お客さんも楽しそ
30年前に姫路の方が創業し、淡路島のご兄弟が受け継いだという、混ぜ焼きの老舗を銀座で発見しました。 ハワイからのお客さんもノリノリで、楽しい鉄板コミュニケーション。 銀座って、ほんま奥深いです。