ほたて餃子
空心菜と餃子、試食がつづいても、大丈夫なコンビです! ついてでに民生さんの社長に、台湾のおススメ店も教えてもらいました。
2018年の春節を瀋陽でお祝いしたときから気になっていた餃子のお店に行きました。 瀋陽に本店があるようですが、そちらは行けなかったので、本店に焼き餃子があるのかどうか。 せいろのセロリの餃子も注文したんですが、どこにもセ
今回のおやきめぐりをコーディネートしてくださったのは、 信州おやき協議会の小出陽子さん。 小出さんのキャラも本当に楽しくて、しかも、ジャカルタに住んで、クーデターも体験されたという やはり、タダモノじゃなかったですね
おやきのさかんな小川村の道の駅へ。 おやきの代表具材、丸なすも売っています。 泉州の水ナスとは真逆の水分の少ないタイプ。 まさにおやきのためにあるようなナスですね。 こちらはいんげんのおやきが珍しかったです。 &nb
善光寺そばのおすすめ店、ベテラン女子のみなさんが早朝から手作りされるこちらのおやきは ゆでた大根で味噌をはさんだ辛大根おやきや、ポテトおやきなど、おふくろのお惣菜感覚満載。 ポテトサラダのおやきなんて、意外と斬新で、ベテ
おやきの取材で、善光寺へ。 こちらは、2007年からの「ながのコナモンフェスティバル」で毎年おじゃました町でもあります。 長野支部長の市川美季さん主催のさまざまなイベントや、協会メンバーたちの合宿など、思い出もたくさん。
善光寺近くの老舗のおやき屋さんへ。 三代目女将さんに、丸なすのおやきの作り方や、 仕込み味噌のことなどたくさん教えて頂きました。 おススメの切り干し大根のおやき、ズッキーニのおやきなど どれも絶品です!
当初は街道の茶店、餅屋さんもしていた由緒あるうどん屋さんへ。 4代目店主がいい仕事をされていました。 程よく焼け目のついたアン餅の甘味が、おだしに合うんですね。 えびおこわや、お稲荷さんと交互に箸がすすみます。 冷かけも
益生の赤だし味噌のサンジルシ工場へおじゃました帰りに、桑名で焼はまぐり、 というのは昔のことで、いまはこちらの餃子がおススメです。 メニューは、この餃子のみ。その潔さというか、徹底ぶりに感心します。 お客さんは次々と店内
新幹線ではお弁当、が楽なんですが、東京駅の下に、鬼無里のいろは堂さんを見つけました。 この季節にぴったりのアザミ、切り干し、なすを選び、RF1で蛸サラダとからあげ。 最近、水蛸がよくあがってるようで、カルパッチョ風が増え
豊橋のナンコツラーメンのお店へ。 上品な白湯ですが、大根とキャベツがはいってるラーメンは初めてです。 軟骨がきいてるのか、体に優しい美味しさ。 餃子も厚皮でもちもち系。
蛸を食べて元気に夏を迎えましょう! 今年もまた、半夏生(はんげしょう)がやってきます。 半夏生とは二十四節気とは別の「雑節」の1つ(八十八夜も雑節の1つです)。以前は夏至から数えて11日目とされていましたが、現在は天
5月7日❤ 今日はコナモンの日です。 祝! 5月7日コナモンの日、日本コナモン協会15周年! 【コナコナ祭り】開催中! 5月7日コナモンの日、日本コナモン協会は、おかげさまで15周年を迎えます。 現在、毎年恒例の「コナコ
小籠包は、台湾では小籠湯包(ショーロンタンパオ)と言われますが、タンパオを屋号にしている店があり、試食前というのに立ちよりました。 一回蒸したものを、オーダーがはいると温めるために蒸しなおすやり方で、これは台湾らしくない
大事な打合せのあと、怪味ソースの鶏など、いろいろ中華をいただき、しめのラーメンは海老塩ワンタン麺と、カツオ油トッピングの〇超ラーメンで。 〇超ラーメンの濃厚スープは、私の好きな味で、帰りしな、コナコナ祭りのポスターにも
団子屋さん大忙しの季節、お宮横丁にもある、たかのチェーン富士宮店で、柏餅とクルミ柚餅子などを買いました。 富士山がきれいにみえる絶好のお団子日和。こんなにおいしい柏餅は、人生でも何度かしかないでしょう。 順番まちがいまし
先日、麺哲の庄司さんが、ちゃんぽんのことをお話してくださってたので、何となく気になっていまして、渋谷で40年やってるお店に行きました。 ここで一番感動したのが、羽根餃子。 見掛け倒しが多い中、見た目も食感も、本体の餃子も
魔法のレストランで、「き田たけうどん」デビューのオンエアの頃、北新地の人気のお好み焼き屋さんへ、木田さんと出かけました。 お好み焼き、焼きそばはもちろん、羽根餃子のレベルが高く、見せかけの羽根にいつもがっかりしてい
長野コナモン食いだおれツアーの最後を華々しく締めくくるのは、灰焼きおやき体験です。 3年前、日本コナモン協会を設立した当時から、私は長野のおやきをたこ焼きに匹敵するふるさとのコナモンとして、注目してきましたが、その確信を
朝ごはんはやめて、朝一番はやっぱりおやき。 長野県中条村のあたりは、おやきを笹に包んで蒸します。なんておしゃれな、すてきなおやきなんでしょう! やきもち、めしおやき、いろんなおやき、そしてほうとう風のぶっこみをいただきま