地元中華
一同、トイレに行きたくなったので、こぎれいな中華料理店へ。 おススメのオムレツとゆで鶏、麺を2種頼みました。 麺は押し出し麺風で、弾力が弱く、胡麻だれ風の味噌も味がぼやけていました。 さすがに鶏肉はおいしかったですが、台 […]
一同、トイレに行きたくなったので、こぎれいな中華料理店へ。 おススメのオムレツとゆで鶏、麺を2種頼みました。 麺は押し出し麺風で、弾力が弱く、胡麻だれ風の味噌も味がぼやけていました。 さすがに鶏肉はおいしかったですが、台 […]
街中ではよく見かける頂好スーパー。 日本と同じような品揃えにビックリです。 この3年で台北は激変してるのではないでしょうか。 以前、わざわざ出かけた牛肉麺のお店もあります。がさっき食べたあの牛肉麺にはかないませんね。 南
牛肉麺の看板も3年前に比べると少なくなりました。 しかもこれまで納得の牛肉麺に出会っていなかったので、今回もチャレンジです。 店というか、屋台というか、どちらでもない凄い立地がまずこの店の素晴らしさです。 煮込んだすじを
通りがかりに製麺所がありました。 これ、製麺所じゃないかしら・・と言われないと気付かないくらい、小さな小さな製麺所です。 イタリアでも都市部では、たまに小さな製麺所があって、すごく興奮しましたが、今回も嬉しくなりました。
台北はセブンイレブン、ファミリーマートが多く、助かります。 売場も日本みたいな品ぞろえで、売ってる粉は中力粉。 以前、こちらの薄力粉を買って帰って、たこ焼きを作ったんですが、あまりおいしいのができなかったのを思い出しまし
運転手さんおすすめのお店に行きました。 最近リニューアルしたような店構えですが、地元客の人気度が入ってすぐに伝わります。 なす、サメ、部位ごとの豚、きゅうり、ビーフン。 こちらではビーフンは基本お汁系で、あえたものもあり
九份からホウトンへ移動して、麺屋さんにはいりました。 かき氷も各種おいてあり、麺と氷のどぎゃんさんの台湾版ではないですか。 実はここの猫耳麺、というのが気になったんですが、見た目も食感もスープの味わいも、まるで日本のすい
日本にもありそうなものもあれば、まったくないものもりあり、その違いこそ文化ですし、それを体感するのが海外リサーチの醍醐味です。 といっても、おなかの容量は限られているので、全部は食べられません。 魚団子の専門店、台北でも
テレビでは乾麺メーカーの経済番組が。 台湾麺の進化はまだまだ余力があると思うので、こういった動きも楽しみです。
台北の人気小籠包店はたいてい出かけたつもりでしたが、こちらは近いのに盲点でした。 小籠湯包というのは、小粒の小籠包をスープに浮かべていただくらしく、そんへんの理解もいい加減なんですが、このスタイルもいいなあ・・と一同喜ん
ちょっと時間がなかったので、急いでラーメンをいただきました。 入り口で、女性の一人客が、メニューをみて入ろうかどうしようか迷っておられたんですが、 私が入ると、あとに続いて来られました。 シンプルなわっしょいさんの黒スー
先日のNHK番組、「ラーメンと日本人」はよくまとまっていて、とてもためになりました。 国民食ラーメン、がいまや世界食となりつつあるなか、ますますおもしろい食シーンが展開されていくようで、楽しみです!
渋谷の中華レストランで、アイスマニア協会の福留会長と楽しいランチでした。時間のかかる北京ダックもたのんで、気づいたら2時間半も雑談していました。若手の活躍するみなさんのお話はいい刺激になります!
沖縄のもとぶ牛の焼肉、非常によかったです。 〆の冷麺も、独自性もあり、きちんと吟味されてて、好感がもてました。
祇園の鳥料理店に立ち寄りました。一人客だったので、若い料理長が気遣ってくださり、美味しくて楽しい時間を過ごすことができました。〆のトリュフ麺と卵アイスも最高!次は誰かを連れてきたいです。
2018年の春節を瀋陽でお祝いしたときから気になっていた餃子のお店に行きました。 瀋陽に本店があるようですが、そちらは行けなかったので、本店に焼き餃子があるのかどうか。 せいろのセロリの餃子も注文したんですが、どこにもセ
東京支部長と、打ち立て、ゆでたて、の手打ちラーメンに行きました。 ぷるぷるの手もみ麺、打つ人はたいへんですが、熟成しなくていいとは驚き。 清湯の中華麺、きっと宋代でもこんな麺を食べていたのかな・・って、ロマンが広がります
先日、乾麺祭りがありました。 コナモン文化の元祖ともいえる、そうめんを筆頭に、パスタも五島うどんも・・・ 乾麺再発見は、これからのテーマですね。 http://promotion.nippon-access.co.j
最近、ニューヨークでは、ラーメン店でたこ焼きが食べられますが、 大阪駅の桜橋出口から地下に下りた「あらうま堂」では、お好み焼きが食べられます。 お好み焼きなので、サイドメニューというより、〆のラーメン。 こういう業態がポ