但馬牛と伏見酒のマリアージュ
2nd Workshop on The Future of Computing & Food https://sites.google.com/view/fcfws2/ ある学会のテイスティングセッションの打 […]
2nd Workshop on The Future of Computing & Food https://sites.google.com/view/fcfws2/ ある学会のテイスティングセッションの打 […]
60年前、ロシアの抑留からもどったお父さんが考案し、味付けはお母さんが考えたと語る2代目女将の焼く、元祖とん平焼き。 生地の使い方が最高です! ソース、ケチャップ、からし、マヨ、 絶妙なバランス、豚をここまで高めた鉄板コ
熊本を離れがたく思っていたので、カメラの方ともう一軒回ることになりました。 昭和19年生まれの店主が35歳から始めて、41年、メニューもお好み焼き、ちゃんぽん、ちょぼ焼きとあり、おススメのニンニクちょぼ焼きとちゃんぽんに
熊本市平成駅です。隣には昭和タクシーの看板も。 この周囲のコナモンを訪ねた旅は、かなり充実していましたが、そろそろおわりが近づいてきました。 しめくくりとして、熊本県民テレビさんが同行してくださり、平成駅から、福田さんの
熊本検定に出てくるほど、熊本市民に愛されるお好み焼き屋さんです。 63年、京都でパン屋さんをされてた初代が、熊本に移り、自分焼きのお店がはじまりました。 店内は広く、いつの時間帯も学生さんから、年配の方まで、楽しそうに焼
ライス焼き。 お好み焼きにご飯を入れたことはありますが、さてどんな感じなんでしょう。 ドキドキしながら開店直後たずねてみると、にこやかに迎えてくれた2代目社長。 彼が1,2歳ぐらいのときに、お店ができて、「たこ坊」と声を
熊本ちょぼ焼きを始めた福田康守さんのお店の最後の日が動画にありました。 優しそうなご主人と奥さん、惜しむ声のなか、2006年(おそらくなんですが)お店は閉店となりました。 名店の閉業は寂しいことですが、この味を知る常連の
ありがたい一杯を久しぶりに頂戴しました! 今日は海老餅トッピングです。
熊本名物探訪の旅、こちらのちょぼ焼きでさらに盛り上がります。 田崎市場にある末広さんでは、クレープの道具をつかって 生地がのばされていました。 けずり節、たくあん、天かすに、肉、野菜、麺、玉子 だけでなく、えび、イカ・・
今回の一番の目的、ちょぼ焼き専門店へ。 大きく生地をひいて、けずりぶし、たくあん、天かす・・が基本とのこと。 福田さんという方が、昔はじめたそうで、それが好きだった店主は その味、つくり方を思い出しながら、こちらで10年
桜もちの由来は、当店の創業者山本新六が享保二年(一七一七年、大岡越前守忠相が町奉行になった年)に土手の桜の葉を樽の中に塩漬けにして試みに桜もちというものを考案し、向島の名跡・長命寺の門前にて売り始めたとうことで、これが花
大好きなカキオコ登場ですね。 1960年代、牡蠣の養殖が盛んになってから お好み焼き屋さんでメニューにし始めたそうです。 日生焼の紹介は、次回を待ちたいものです!
シベリアというものが気になって、横浜に食べに行ったことがあるんですが、 いままた少し話題になってるようですね。 カステラで羊羹をはさむ・・明治後半から大正からかけて、二つの高級な和菓子と洋菓子をつかうなんて、 思い切った
宇都宮、浜松の餃子対決に、消費量で堺も参戦、ということなんです。 八幡、博多、久留米、浜松、福島、宇都宮・・・ご当地餃子はまだまだありそうで、各地の展開が楽しみです!
2018年5月にアップした記事です。 たこ焼きをテーマにされるメディアさんも、ご覧ください。
節分、立春と、光は春らしくなるものの、まだまだ寒さが厳しい季節。この季節、からだにしみる温かいおだしのおうどんを「春うどん」として、暖かい春を待ちながら楽しみ、関西発のうどん文化の再発見プロジェクトをポスターにしました。
大正2年創業、当協会副会長御用達の老舗ですが、 私もファンの一人として、こちらの「あんかけ卵とじ きつね2枚入り」を この季節はとくにお勧めしたいです。 少々の風邪なら、これをたべるだけでなおりそうなくらい、いい仕事をし
1980年前後、グルメブーム到来寸前の時代、パスタという言葉は日本にはなく、スパゲッティだけがありました。 いま活躍する人気イタリアンシェフによれば、ミートソースぐらいしか知らなかったから、ボンゴレやトマトソースのスパゲ
たまたま通りかかったお店が、70年続く老舗で、ご主人の焼き方を見ながらいただきました。 王道の豚玉は次回のお楽しみ ということで ねぎの混ぜ焼きで、中華麺と少しのご飯をはさむ という独特の焼き方の一枚にしました。 エビも