© コナモン資料室 All rights reserved.

米朝一門会

毎年恒例の米朝一門会。

石毛理事が米朝さんと懇意にされていましたし、私も何かとご縁をいただき、米團治さんはじめ、師匠の皆さんともご一緒する機会に恵まれています。

落語には、食べるシーンも多いのですが、入門的には、「時うどん」があるように、上方の麺文化は落語の世界でも脈々と継承されています。

今日はざこばさんの「上燗屋」で豆や雪花菜が登場しました。

米團治さんは米朝さん仕込みの人差し指から始める三本締めを。

楽屋の南光さんをお訪ねすると、オリジナルの泉州タオルを。絵柄はいつもの手ぬぐいと同じですが、サラダの水切りにも活用できるそうです。

母と聴く 米朝一門 初落語

そのまんまです(^^;;

 

 

関連記事

おうち焼きそば、たこ焼きの頻度

産経新聞9月9日の記事で、コロナ禍での食卓の変化が紹介されていました。 https://www.sankei.com/lif…

オザカからオーサカへ。大坂選手、ありがとう‼︎

残念ながら海外、とくに英語圏では、OSAKA を「オザカ」としか発音してくれませんでした。 これまで30年近く、その発音を訂正…

ゆで卵商品

NHKニュースで紹介、卵とコナモンは仲良しなので、注目していきたいです。…

お持ち帰りいろいろ

テイクアウト、通販商品がコロナによって、よりバリエーションが広がっています。 お好み焼、いか焼き、たこ焼、焼きそば・・・…

復活の日

IMG_1805 先日、NHKプレミアムで小松左京さんの復活の日が取り上げられました。 …

ページ上部へ戻る