ライスジュレの可能性

「ライスジュレ」セミナーでヤンマー本社へ。

ライステクノロジーかわち株式会社の橋本康治社長から、茨城県稲敷郡河内町の取り組みや、高収量でアミロース含有28%のミズホチカラを使ったライスジュレの保水、離水しない利点をレクチャーされました。

おそらく添加物フリーで活用できれば、大きなマーケットが見込めると思います。

 

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