1271/ カレーのあとは、まんぼ焼

番長作カレーの試食がわずかだったので、カレーを腹いっぱい食べずにはいられなくなりました。

でもみつけられず、泣く泣くお好み焼となりました。

最寄は、山本まんぼです。

おっちゃんも元気になっていて、ほっとひと安心。トークも冴えてること。

まんぼ焼の由来をたずねるのは何度目か忘れましたが、ここに書けば忘れないでしょう。

「まんぼう」のような丸い形とボリュームたっぷりなところから、25年ほど前に誕生したそうです。

しかもつい最近まで、熱源が練炭だったそうで、さすが京都を代表する人気店。

そばかうどんを選べますが、私もスギブチさんも、うどんがお気に入り。

テコで中央に穴をあけて、玉子を割って、ねぎトッピング。この彩り、ようでけてます。

玉子が流れそうになって、奥さんが、「止めて止めて~」

定番のホルモン焼もええ感じ。

大阪カリー番長会議が、こんなとこで行われてしまい、不覚ながらも、ちょっと嬉しいカリースケバン熊谷でした。

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