三枚バラがたまらない村山うどん
村山うどんの会、藤本ゆみこさんのご案内で、笑乃讃さんへ。 村山うどんといえば、肉汁つけ麺が看板ですが、 こちらのお肉は、三枚バラのとろけ具合が最高で、 まさに長崎のトンポーロー。 自家製ラー油も、カレーつけ麺も、ゴマダレ […]
村山うどんの会、藤本ゆみこさんのご案内で、笑乃讃さんへ。 村山うどんといえば、肉汁つけ麺が看板ですが、 こちらのお肉は、三枚バラのとろけ具合が最高で、 まさに長崎のトンポーロー。 自家製ラー油も、カレーつけ麺も、ゴマダレ […]
久しぶりの煉瓦亭さん。 メンチカツをいただきまs。 木の葉型のメンチなんて、ほかにはないかもしれません。 次回は隣のカツカレーも行ってみたいです。
円山動物園での、唐揚げイベントにでかけました。 在シンガポール大使館でのたこ焼きレセプションのときに、通訳をしてくださった晴美さんが、 ニセコに移住、ドイツ人のご主人と4年前の京都大文字以来の再会です。 唐揚げの聖地、大
ガッテンの後半は、うどんの斬新なつくり方が紹介されました。 詳細は、私がやってみたうえで、アップしたいと思います!
タイ、バンコクのコナモン事情、嬉しいことに、たこ焼きも進化してます! https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/scoop/vol1.html
充実してると名高い、スーパーフジの総菜コーナーへ。 肉じゃがはじめ、いろんなおかずのレベルが高いのもビックリですが、 お好み焼系もお店を超える完成度です。 混ぜ焼き、重ね焼き、全部制覇したくなりました。
鯛めしには、松山の炊き込みタイプと、宇和島の生のタイプがあるそうですが、どちらも食べられるお店はありがたいです。 おこぜの唐揚や、穴子の白焼きなど、美味しいひと時。 実家の鯛茶漬けは、宇和島のスタイルの変化形なのかもしれ
鳴門うどんの本が出てた時は、ある種のカルチャーショックでしたが、10年以上たったいまでも変わらぬお味には、感動しました。 これこそ、徳島が誇るうどん文化ですよね。 ありがたいことです!
春うどんポスターのご縁で、冷かけランチです。 ボリューム満点なので、こんなに食べられるかな・・とびっくりでしたが、食べられた自分にも驚きでした。
パリのからあげ屋さんが、日本唐揚協会に来られてて、ご挨拶しました。 オープンして4年目、ルーブルのすぐ近くで、からあげ弁当が人気だそうです。 いつものチキン南蛮をご一緒し、野菜ジュースをのんで、有意義なランチタイムとなり
お世話になってる銀座の近藤さんへ。 今回は、ウニとキス、ピーマン、とうもろこしが、泣けるほどおいしく、あっという間の2時間が過ぎてしまいました。 近藤さんの手際を見ながらの天ぷら三昧。 ありがたいひと時です。
道を歩きながら、暖簾の雰囲気で気合の入り方をかんじるお店ってあるものですね。 迫力のごぼう天が、目をむきますが、ちょい細めのしなやかな麺は、粉にまみれて一徹に生きる師匠の言葉のとおり、 めちゃくちゃうまいです。 2代目さ
サービスエリアにも、長崎らしさが出ています。 次回は大村湾にも立ち寄らなければなりません。
ホテルに荷物をおきにもどると、テレビであげぱくの紹介をやっていました。 みなさん、楽しみにしてくださってるようですね!
長崎はおでんも人気らしく、もり山社長おすすめのお店へ。 自家製のねりもんがどれもうまそうです。 この日も8軒目くらいだったので、はとしをうっかりしていました💦
長崎といえば、眼鏡橋か思案橋ですが、眼鏡橋のそばのちゃんぽん店へ。 焼きと汁では、麺の太さもややちがいまして、なんとも長崎らしい味わいです。 えび、いか、あさり、きくらげ、もやし、キャベツ、豚、ちくわ、かまぼこ・・ かま
史跡料亭花月さんへ。 坂本龍馬の刀傷のあるおそくても元禄時代からはあったという長崎の歴史を刻む空間で、卓袱料理をいただきます。 おひれ、というお吸い物をいただいてからの乾杯、〆のお汁粉まで、お店の方のお話も楽しいですね。
長崎駅のあげぱくに来ました。 もり山さん、鳥しんさん、など、いつもの最高金賞メンバーに加え、鹿屋市のかぼちゃのたねさんも出店。 モモの一枚揚げは、タレがけで、めちゃくちゃうまいです!
おろしドレッシングの焼きそばがあまりにおいしかったので、ソース焼きそばと同様、ジャパニーズYAKISOBAのニューフェイスとして 紹介していきたいものです!! 連日のご来場、そして、キユーピーさん、ありがとうございました
鹿児島では恒例となった「あげぱく」。 大分でお世話になった最高金賞のお店の社長みずからが揚げてくださるというので、ありがたい10日間です。 とり新の骨つきモモは、皮の部分からなかのお肉まで、絶妙な火加減で、5本くらい食べ