飲茶タイム@中華街
飲茶は食べ放題、というのが日本では定着しつつあるようです。 どれも食感よく、ついついたくさん食べてしまいました。 花巻がおいしいのは、嬉しいです!
飲茶は食べ放題、というのが日本では定着しつつあるようです。 どれも食感よく、ついついたくさん食べてしまいました。 花巻がおいしいのは、嬉しいです!
台湾の茶藝館にはまった時期がありましたが、中華街にもあるんですね。 豚まんは、金華ハム入りでした。
昔からの定番、長崎と福岡のおみやげの代表格! トンポーロ―の角がこんなにきちっとしてるなんて、びっくりです。 ご飯にもお酒にもあいますね。
奈良、薬師寺そばのマクロビのお店に連れてってもらいました。 車麩の煮物が、東坡肉にそっくり。 おそらく豚バラに見立てたお麩として開発されたんでしょうね。 コナモンの原点、麩もじっくり取り組みたいものです。
副会長おすすめの、駒川商店街の豚まん屋さん。 かなり大きめですが、皮の風合い、なかのあんもバランスよく、お値段もお安くてびっくり。 箱が小さいくらい、びっしり詰まっていて、お土産に買って帰るのに重くて重くて。 初代ジャニ
久留米の娘娘さんの水餃子を焼いてみたら、これまたおいしく、 中目黒の古道具屋さんで見つけた器が、娘娘のタレ入れにぴったりで、 何だか嬉しい4月です。
台北にある本店は、何度も出かけているので、恵比寿で楽しめるとは助かります。 ふかひれ、三色、海老餃、春巻・・おなかもすいていたので一気食べです。
京都一条通の中華屋さんでは、麺も餃子の皮もすべて自家製。 しかも、皮は焼餃子と水餃子、厚みものばす方向も変えているので、手でもっただけで、わかりますし、加熱後の感じが、明らかに変わります。 昔は神戸の製麺所さんから買って
点心好きで、アジア各地の飲茶スタイルが大好きな話をしていた翌日、 飲茶ブームがきてるとテレビで流れていました。 山ちゃんが「やむちゃん」。ダジャレが実現するなんて、うらやましいです。
60年前、ロシアの抑留からもどったお父さんが考案し、味付けはお母さんが考えたと語る2代目女将の焼く、元祖とん平焼き。 生地の使い方が最高です! ソース、ケチャップ、からし、マヨ、 絶妙なバランス、豚をここまで高めた鉄板コ
久留米に下りると、また虹がかかっていました。 六ツ門のおなじみのお店に立ち寄ったあと、餃子巡りです。 娘娘さんに久しぶりにおじゃまできました。 手のばしの小さな皮にあんが包まれ、もしかしたら 世界一小さくてプリッとしてる
東中野は住宅地も多いので、普段使いできるいいお店が並んでいます。 こちらは、おそらく中国の方がされてる中華屋さん。 ちょっとしたスパイス遣いが、ほどよくきいて、皮の感じもたまりません。
桜もちの由来は、当店の創業者山本新六が享保二年(一七一七年、大岡越前守忠相が町奉行になった年)に土手の桜の葉を樽の中に塩漬けにして試みに桜もちというものを考案し、向島の名跡・長命寺の門前にて売り始めたとうことで、これが花
向島5丁目界隈を歩いていると、入りたいお店がいっぱいで困ります。 たまたまのぞいたこちらは、84歳のご主人が17歳から入って、変わらず味で営業されてるんです。 お嬢さんが優しく見守る中、まだまだ現役のご主人のお仕事。 も
宇都宮、浜松の餃子対決に、消費量で堺も参戦、ということなんです。 八幡、博多、久留米、浜松、福島、宇都宮・・・ご当地餃子はまだまだありそうで、各地の展開が楽しみです!
30年以上前におじゃましたとき、氷しるこに感激して以来の訪問です。 写真がNGだったので、画像はおみやげの揚げまんじゅうだけですが、 粟ぜんざい、杏みつ豆、豆かん、どれも変わらぬ味わい。 そのあと、日本舞踊協会主催の舞い