神戸で、餃子ナイト
6㎝皮で、餃子の餡もいろいろ。 ひき肉の挽き方まで変えてるそうです。 の
久留米に下りると、また虹がかかっていました。 六ツ門のおなじみのお店に立ち寄ったあと、餃子巡りです。 娘娘さんに久しぶりにおじゃまできました。 手のばしの小さな皮にあんが包まれ、もしかしたら 世界一小さくてプリッとしてる
東中野は住宅地も多いので、普段使いできるいいお店が並んでいます。 こちらは、おそらく中国の方がされてる中華屋さん。 ちょっとしたスパイス遣いが、ほどよくきいて、皮の感じもたまりません。
桜もちの由来は、当店の創業者山本新六が享保二年(一七一七年、大岡越前守忠相が町奉行になった年)に土手の桜の葉を樽の中に塩漬けにして試みに桜もちというものを考案し、向島の名跡・長命寺の門前にて売り始めたとうことで、これが花
向島5丁目界隈を歩いていると、入りたいお店がいっぱいで困ります。 たまたまのぞいたこちらは、84歳のご主人が17歳から入って、変わらず味で営業されてるんです。 お嬢さんが優しく見守る中、まだまだ現役のご主人のお仕事。 も
宇都宮、浜松の餃子対決に、消費量で堺も参戦、ということなんです。 八幡、博多、久留米、浜松、福島、宇都宮・・・ご当地餃子はまだまだありそうで、各地の展開が楽しみです!
30年以上前におじゃましたとき、氷しるこに感激して以来の訪問です。 写真がNGだったので、画像はおみやげの揚げまんじゅうだけですが、 粟ぜんざい、杏みつ豆、豆かん、どれも変わらぬ味わい。 そのあと、日本舞踊協会主催の舞い
陸羽茶室と蓮香楼 ほど近いとこにある、香港飲茶のツートップですが、 お味もメニューも雰囲気も真逆。 どっちが好きかは、好みと気分で選ぶとして、香港人の妻を持つマレーシア華僑の知人、ここがいいと言います。 蒸し立ての鶏足ひ
前回、ハマったお気に入り店。 この近くに滞在してラッキーだったんですが、 この2年で、有名店になり、朝から観光客が行列してるのでびっくり! それもそのはず、香港海老雲呑の中でもトップ3に入る美味しさ。 地元民の憩いの食堂
MRですと、最低1日5食は食べるので、夜には満腹、かと思ったら、意外とまだまだいけてしまうので、困ったものです。 こちらの海老雲呑は白湯スープで、地元の人気店。 ニラの水餃子も、見た目は武骨ですが、バランスがいいです。
ジャッキーチェンムービーのプロデューサーさんが出しておられるグルメ本で紹介されてたトラディショナルカフェ。 お気に入りの名店だったんですが、今は1階部分は、常連さんのみになっていて、ちょっと残念です。
神戸三ノ宮エリアは、中華街が近いこともあって、餃子メインの人気店がたくさんあります。 ただ、お好み焼きと餃子の両方が美味しかった千代さんは閉業されたようで、残念でした。 気をとりなおして、餃子、水餃子、エビ団、春巻を。
マッシュルームバーガーのあとに、本格的に食べたいと思いながら町を歩いてみたんですが、 おいしい店は閉店も早く、マックを先に選んだのを後悔しました。 ですが、そこらの食堂でもワンタンや蒸し鶏が美味しくてなんだか満足です!
私が世の中で一番好きかもしれない、生煎包。 上海で最高の生煎包に出会ってから、その看板を見るたびに、あちこちでいただいてきました。 今回は蒸し器タイプ。これはお初です。まるで豚まんですが、なかのジューシーさが生煎包らしく
芋団子フライの屋台もあちこちに見かけますが、こちらは店員さんが丁寧な仕事でめちゃくちゃおいしく揚げてくれました。 ふんわりもっちり、ポンデリングのお芋版みたいな食感と、たこ焼き大のサイズ感も嬉しいです。 一番人気のチーズ
台湾といえば夜市、なかでも常設で屋根付き夜市は士林ぐらいではないでしょうか。 エビ釣りや、風船割りなど、独特の娯楽があるかと思えば、いろんな店が趣向をこらして呼び掛けてきます。
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると