夏のあんかけ@池田の吾妻さん
創業元治元年1864年という大阪うどんの老舗かつ文化財的な名店「吾妻」さんに久しぶりに伺いました。看板商品あんかけのささめうどんと、細平打ちの冷やしきつねを頂き、最強の食文化体験。6代目さんにもご挨拶できて嬉しいです! […]
創業元治元年1864年という大阪うどんの老舗かつ文化財的な名店「吾妻」さんに久しぶりに伺いました。看板商品あんかけのささめうどんと、細平打ちの冷やしきつねを頂き、最強の食文化体験。6代目さんにもご挨拶できて嬉しいです! […]
広島の魅力の要素として、広電は不可欠ですね。 乗って楽しい、音まで心地よい乗り物って、街中をいく路面電車の醍醐味です。 広電沿線のお店も気になりますが、胡町でおりて、ちから本店へ。 閉店間近でしたが、常連さんも多く、ミニ
おいしお店はたくさんあるんですが、おいしくて居心地の良いお店を求めるお年頃になりました。 二代目店主さん、いつもありがとうございます。
おかげさまで、2週続けてええやんで取り上げて頂きました。 大阪うどんについて、まずは大阪人に知ってもらいたいです!! https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20211013/2000052
先月のことですが、来年に向けての大事な会議のあと、老舗の麺類店に恩地社長とおじゃましました。 ちなみに、恩地食品の京うどんは、量販店で売上トップということで、さすがです!
上を向いてさんから連絡があったので、再放送のオンエアを見ることができました。 讃岐うどん~大阪讃岐うどん~大坂うどん ウルグアイのうどん好きの女性が、日本に来て、手打ちうどん修業をする番組なんですが きれいなまとめ方で、
日本のコナモンの故郷ともいえる奈良は、100年単位の老舗から、昨年オープンしたばかりの新店まで楽しいお店がいっぱいです。
文化財の観点から、大阪うどん再調査をスタートしたいものです! コナモン探検隊、きつねうどん誕生物語 https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/library/vol8.h
「vesta」コンフォートフードの特集で、春うどんプロジェクトやきつねうどん尾ご紹介、そして「麺益力」については、メディアデビューとなりました。 目次のところにも「きつね」の画像を入れていただき、めちゃくちゃ嬉しいです。
今年の春うどんポスターも大好評で、皆さんに掲出いただいてます。
おだしたっぷりの麺を味わうかけうどんは、江戸時代の天下の台所、大坂で誕生しました。 きつねうどんはその流れで明治期に誕生した、かけうどんの代表格ですね。 だし、麺、具の三位一体の味わいで、この季節を健康に乗り切りたいもの
今年は、冷かけをゆっくり味わう時間が、少なかったんですが、 〆の冷かけを、蔵之介さんでいただくことができました! 冷かけ選手権、ではないですが、冷かけだけのイベントがあれば絶対行きたいですね。 きつねトッピングで、と
あげぱくチームをスナックで待つ間、壱岐ゴールドという麦焼酎発祥の地の柔らかいのをいただきました。 6時半からずっと食べ続けでしたが、〆の五島うどんのために、13時すぎまでがんばりました。 スナックでは言葉遣いや、長崎気質
世界中でうどんが流行していますが、大鉢にうどんを入れるのは、おそらくつるとんたんさんからじゃないかとおもっています。 30年以上前、りっぱな明太子が一本のった風景に感激しましたが、いまでは、明太子も大鉢うどんも当たり前に
ありがたい一杯を久しぶりに頂戴しました! 今日は海老餅トッピングです。
御縁の深い小倉で新幹線を降り、在来線で下曽根へ。 かしわうどんのポスターを見ながら、鳥栖のかしわめしを思い出しました。 かしわおにぎりもありますね。 下曽根は住宅街ですが、ポツポツとおもしろそうなお店があります。
撮影のあと、東京事務所長と高田馬場の蔵之介さんへ。 イチローズという珍しいスコッチや、日本酒もおいしくて、〆さば、自家製さつま揚げ、とろたくと一緒にいただきました。 しめは、きつねうどん、牡蠣うどん。 香りも、おだしも最
上野界隈でカルチャーショックを受けながら、会食の店に行く途中、蕎麦やさんのメニューをみてびっくり。 きつね、たぬき、むじな・・次はおじゃましたいものですね。 さて、純米酒専門のお店なので、20種類ぐらいのお料理と、10種