1951/ 焼まんじゅう@大甘堂By 熊谷真菜 / 2010年6月30日 伊勢崎はじめ、東は桐生から、北は沼田、水上にいたるまで、とくに両毛線沿線には焼まんじゅう店が80軒近くあります。 こちらも4代目、お城のそばの由緒あるお店。 炭で焼いたまんじゅうは、このお皿にのせられます。 繊細な稲藁で編まれた刷毛もステキ。 おみやげは、串をぬいて、こうやって包まれます。